1年ほど前、引っ越して来た私たち。
現在は、前のエリアと違って
オシャレなレストランやカフェが多い
エリアに住んでいます。
結果・・・
確定から数ヶ月で10kg痩せた私ですが
この1年で5kgも戻ってしまいました![]()
カフェ巡りが趣味だった事もあり
あっという間のリバウンド。
Source: 妻日記

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
確定日まで夫の持ち物なんて
気にした事なかった私。
夫が彼女を我が家へ招待し
お泊まりに来た時
驚いたことがあった。
彼女が持って来た小物が
夫と全く同じか、同じメーカー・・・。
電動歯ブラシ、歯磨き粉
石鹸、イヤフォン、メガネ、服など
どちらかと言えば、日常的な小物。
本当かどうかは分からないけど
夫が持ってたもので良さげな物を
彼女が真似て買ったらしい。
歯磨き粉とかは
彼女が夫にあげたみたいだけど
それ以外の物は
夫と同じものが
欲しくて買ったみたい。
夫がイヤフォンをなくした時
『私は使ってないから』と
自分のイヤフォンを夫にあげてた。
遠距離だからなのか
不倫だからなのか
分からないけど
夫と同じ物を持ってると
繋がってる気がするのかな?
だから、指輪も買ったのかな?
人はお揃いの物なんかでは繋がらない
と思ってる私には理解できない。
女性としての可愛らしさが
私にはないなぁ、と感じたことを
今日、ふと思い出した。
Source: 妻日記
穏やかな日々を過ごしていても
当然、ちょっとした事で
お互いイラつく事もあります。
特に短気でお国柄もあるのか
夫は昔から学歴などの面で
私を見下しているため
モラハラ発言がすごいです。
そんな時、私は自問します。
『時間を巻き戻せたら
夫と再び結婚したい?』
答えは『いいえ』です。
そして、もう一つ自問します。
『彼女はなんでこんな人を
あんなに欲しがってるんだろう?』
自分のものじゃないから
よく見えるのかな?
もちろん、私にも悪い所があり
夫にも良い所はあるので
夫が悪いというわけではありません。
それでも、夫は弁が立つので
例え、私が正しくても
『お前がちゃんとしてなかったから
こんな問題が生じた』
とかいって、問題がすり替えられます。
プライドが高くて聡明な彼女も
夫とやりあったら
うまく丸め込まれるか
言い負かされると思う。
あのね、手に入れたら分かるよ。
人間、良い所も悪い所もあるけど
それが50%・50%じゃないって。
こればっかりは、人に聞かされても
彼女が自分で経験しないと分からないし
私の話は信じないだろうけどね。
Source: 妻日記
『今の所』と書いた理由ですが
恐らく、これからの1ヶ月は
彼女が大荒れする気がするからです。
昨年が本当にひどかったので
少し心配しています。
私と夫にとっては
クリスマスも年末年始も
普通の日常と変わりはありません。
そもそも、夫はイベントお構いなしの自由人。
なので、我が家は
イベント日に特別なことはしません。
せいぜい美味しいもの食べるくらい。
ですが、彼女は「特別な日を過ごしてる」
と悪い方に想像しまうのでしょうか?
とりあえず、今年の頭に
夫の携帯から漏れて聞こえてきた
あの泣き叫ぶ彼女の声が
聞こえて来ないことを祈るだけです。
あの泣き叫ぶ声を聞くと
自分の存在に多大な罪悪感を感じ
私の精神状態に影響します。
年明け、夫は約3ヶ月ぶりに
彼女の街へ行く事になってるので
どうかそれまで穏やかな日々が続きますように。
Source: 妻日記
そういえば、もう一つありました。
Gメールのカレンダー機能!
夫と私は仕事でもGメールを使っていて
ある時、1人のアシスタントさんが
『スケジュール管理をしたいので
みなさんのカレンダーを共有したいです』
といって、設定してくれたことがありました。
ご存知かもしれませんが
メール内にある飛行機のチケット
ホテルの予約、観光地のチケットなど
自動で日時を拾って表記してくれます!
その結果、今までに彼女が夫に送った
飛行機のEチケット、ホテルの予約
レストランの予約など全て
夫のカレンダーに書き込まれてました![]()
*今は、夫もそれに気づき、共有してません。
まぁ、私が見つけた証拠のほとんどは
ほとんど自宅、事務所、夫の携帯にあり
どれも簡単に手に入っていたので
私は、答え合わせ的に利用しました。
運だと思うのですが
AppleTVにしろ、FBにしろ
Amazonの購入履歴にせよ
そしてGメールのカレンダー機能にしろ
私の場合『偶然見れた』という感じです。
Source: 妻日記
『不倫がバレたら 妻 3』に
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今こうやって過去を振り返って思う事は
シタ側だけでなくサレ側にとっても
最初に『離婚しない』という選択肢を
選んでしまうと、その後
『離婚の機会は滅多に訪れない』である。
人として、家族として
信頼が崩れ落ちた1番の危機(?)で
離婚を選ばなかったら
その後の”ちょいちょいした事”なんて
「またか」とか「マシかな」の感覚。
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これって
シタ側(夫)、サレ側(私)の事として
書いたんですが
きっと、シタ側(彼女)にも当てはまる?
最初に『別れない(不倫継続)』という
選択肢を選んでしまうと、その後
『別れの機会は滅多に訪れない』?
人として、恋人として
信頼が崩れ落ちた1番の危機(?)で
別れを選ばなかったら
その後の”ちょいちょいした事”なんて
「またか」とか「マシかな」の感覚?
不倫の泥沼にハマってる方々って
こんな感じなのかしら?
Source: 妻日記