経過

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12月に会う予定だった。

彼の仕事と、

こちらの大雪で2回流れた。

1月も確か彼の仕事の予定が変わり、

またこちらの雪で2回延期になり、

2月は18日の予定だったが、

彼がインフルエンザになり

延期になった。

どのみち、こちらの大雪の日だったので、

彼が元気だったとしても、その日は来てもらえなかったと思う。

会えないことはそんなに辛くない。

寂しさはあるけど、

彼が多忙すぎたり、

健康を害したり、

疲弊してボロボロになるのが辛い。

会わなくても想像がつくから…

仕事と子どものことと、おまけに家事の分担も大きい。

近くにいてなにかしてあげられたらいいんだけど、

なにもしてあげられない。

そういう立場にもない。

わたしは子どもの手も離れて、

たまの親の面倒だけなのに、

時間はあるのに、、、

彼を単なる不倫相手、

セフレ、くらいに思えていれば

こんな思いをすることもなかったと思う。

どっぷり心配し、

どっぷり感情移入してしまう。

バカだなぁ。

彼はわたしをせめて

心の拠り所にしてくれているのだろうか。
Source: 女坂

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ホントはわかってる。

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昨日の記事は、

ワインハーフボトル飲んで酔って書いてしまった。

でも、たぶん、その時の気持ちは、

心の声というか、本音なのだ。

彼も、

わたしの想いは重々わかっている。

だから、

「○○○には、誠実でいたい。」

と言ってくれてるのだと思う。

それが

精いっぱいの彼の気持ち。

嬉しくもまた切なく受け止めている。

Source: 女坂

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遊びじゃなかった。

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彼の事情を飲んで、

わたしは身を引けばよかったのだろうか?

そうするのが、

オトナの女、賢い女、物わかりの良い女であり、

常識人……

に戻れるきっかけだったのかもしれない。

でも、

わたしの気持ちは、どうなるの?

彼は仕方なくても、

わたしは、わたしの気持ちを押し込めて生きていかなければいけないの?

あれだけ、情熱的だった日々は、

いったいなんだったの?

後悔するくらいなら、

求めないで欲しかった。
Source: 女坂

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現実

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3日ほど静かだった彼。

やはり病気になったのかな。

心配していたら、

4日めにメールが来て、

ダウンしていたことが判明。

コロナではなく、インフルエンザだったとのこと。

インフルエンザも、

大人がかかれば相当キツイ。

わたしも数年前にかかってしんどい思いをしたからよくわかる。

スマホさえ持てない。

会社に連絡するのがやっとだった。

食べたり飲んだりも、できなかった。

水分補給がやっと。

ただひたすら横になって、

横になっててもしんどくて。

あんな思いを彼がしていたんだなと、

可哀想になってきた。

でも、コロナではなくて良かったのかな。

コロナだと、色々面倒だし、

何が起こるかわからないし。

何年か前に、

彼がインフルエンザにかかったとき、

インフルだったの?

とのわたしの問いに

「インフルだったよ。

でも、インフルエンザA型より重症な、

○○○(わたしの名前)欠乏症より。」

とメールにあって、

おちゃめな彼のひとことに思わず笑ってしまったものだが、

今回は、そんな余裕はなかったみたいだ。

そんな言葉を期待など全くしていなかったが、

ふと思い出してしまった。

あの頃と今では状況が違う。

色々あって、彼の気持ちも、変わったのだと思う。

Source: 女坂

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新たな候補者

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前記事を書いた理由に繋がりますが
新たな候補者(?)らしき人、出現です。

この間の帰省中
新たな取引先を紹介された夫。
最近、その方と毎日、長電話。

夫のお相手はいつも仕事絡みで
仕事のやりとりをする中で
ちょっとずつ駆け引きをして
お互いその気になれば・・・
そんなパターンが常な我が夫。

現在、現彼女はそっちのけって感じ。

候補者の顔は名刺で見ただけですが
今までのタイプと同じ感じかな。

釣りに近いのかもしれませんね。
仕事場で釣り場を下調べ。
種類と食い付き具合を見て
餌や釣り場を微調整。
好みの女性が食いついたら
一気に釣り上げる。

きっと、その過程が楽しくて
夫はやめられないんだろうな。
Source: 妻日記

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夫の彼女たち

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今までに少し書いた夫の彼女たち。

私が知ってるのは全員ではないけど
多分、8-9割くらいは把握している。

把握って表現は変ですが
数年前に現彼女を確認する際
芋づる式に出てきたんですが(笑)

今回はその方たちについて。
私が知る限りですが
彼女たちは大きく2タイプに分類。

とても控えめで、話を聞くタイプ。
自分から関係をバラすことも
物をねだる事もなく、尽くす。
最初の入口はどうであれ
関係を割り切る事が出来ず
結局、本気になります。
前彼女も現彼女もこのタイプ。

もう1タイプの方は
夫の職業、コネに目が眩み
ガンガン迫ってくるタイプ。
こちらは利が目的なので
女性の方も割り切ってます。

どちらのタイプにしても
共通点は、細くて小柄。
これは、夫の好みです。

私は、小柄でなければ
細くもありませんが(笑)

夫の彼女を並べてみると
どのタイプの女性も
結局、不倫に適した方。
Source: 妻日記

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同感 続き

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つまり、必要な時には頼りたいから
わざわざ切らなくて良くない?
っていう、都合のいい考え方。

自分でそれなりに生活していけるけど
仕事もせず、夫のお金で暮らせるなら
それはそれで楽って感じです🎵

夫も、面倒なことは彼女に押し付け
必要な時にだけ彼女に頼る。

彼女がそれに応えてくれる限り
わざわざ切る必要もない。
本当に切ってしまったら
自分が困る場面も想像できるだろうし。

あ〜ぁ、私も夫のように
良いとこどりを狙う人間になっちゃった。
Source: 妻日記

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同感

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取引先とから理不尽なクレームで
不満が溜まりに溜まった夫。
延々とグチが続いた。

愚痴足らない夫は
彼女にも電話でグチってた。

それを見て、私の正直な感想。

代わりに、聞いてくれて感謝!
でした(笑)

そこでふと気づいた。
あっ、やっぱり、夫って
私が必要とする時だけ
居てくれればいい存在だわ。

困った時だけ助けてくれる存在。
利用って言葉は印象悪いけど
そんな感じ(笑)

そして、もう1つ気づいたのが
夫も、彼女のことはそんな感じ
なんだろうなぁ、です。

なんだろ?
「便利」って感じ?
自己中な考え方だけど
必要な時には頼るけど
そうでない時は別に、ってやつ。

夫の気持ちをなんとなく知った。
Source: 妻日記

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昨日

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昨日、

寒気が来てけだるくて、

とうとう来たかなと思っていた。

しかし、熱を測っても平熱、

でもなんだか、息苦しい。

仕事を終え夕飯後、すぐに眠ったら

楽になってきた。

今日は仕事が休みで寝坊した。

体調は悪くない。

良かった。

しかしながら気分がスッキリしない。

ああ、そうか。

昨日の体調不良は、

仕事で気が張っていたのに、

なんだか思うようにならなくて、

一緒に仕事をしている仲間に

苛立ちを覚えてしまっていたからかもしれない。

人を動かすって難しい。

指導力とか段取りは、悪い方ではないと思ってるんだけど、

伝わってなかったんだと思って、

なんだか愕然とした。

虚無感というのか…

感性が合わなさすぎる人と仕事をするのが

本当にストレスだ。

できるなら、感性の合う人とずっといたい。

自分が幸せになれる。

なかなかそんなわけにはいかないか。

彼も昨日、具合が悪いと言っていた。

シンクロしてることに驚いたが、

彼もなんでもないことを祈っている。

今日はそっとしておいてあげよう。

朗報を待とう。

なんでもなかったよ〜って言って欲しい。

Source: 女坂

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空っぽ

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少しずつ、

あの頃とは違うふたりの関係を

受け入れられるようになってきたと思っていた。

彼とは別れたわけではないし、

連絡も取り合っているし

また会う約束もしている。

でもふとした瞬間に、

胸が苦しくなり(動悸が打つことも)

涙があふれる…

今夜は

彼と見た満月を思い出し、

月を見ながら歩きたいから遠回りしようって彼が言ってくれて、

おまえと見れてよかったよと言ってくれて、

その時の月の大きさと綺麗さと

彼と歩いた駅まで道のりを思い出し

突然、苦しくなった。

苦しくて切なくて

あの頃に戻りたいのに戻れない今。

彼もある事情から、

そしてコロナ禍の中、

毎日必死だろうけど、

わたしも同じくらい苦しくて必死で生きていることを

彼はわかっているだろうか?

ただ、思い出に浸っているわけじゃない。

ただ、好きだからというわけではない。

ただ、寂しいからだけじゃない。

わたしが生きていく中で、

足らないものを埋めてくれる存在、

それが彼だから…

彼がそばにいないと

わたしは空っぽになってしまう。

Source: 女坂

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