引用元: 不倫されて離婚。間男、元嫁のその後 12
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タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
引用元: 不倫されて離婚。間男、元嫁のその後 12
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夫から、夫の親友の話を聞いた。
その人とは一緒に旅行したり
日本にも何度も遊びに来てくれてるし
夫の国に帰省したら必ず会うくらい
私も交流のある人なんですが・・・
夫:**が離婚を考えているようなんだ
妻:え?
第一子が生まれたばかりじゃない?
あんなに仲いいのに、どうした?
夫:実際は、奥さんの気が強くて
いつも喧嘩してるらしいわ
家でも寛げないって
妻:どこの家庭も、実際は色々あるんだね
夫:そのことで、相談されてるんだけど
お前の人生だから
後悔しないよう決断しろよ
としか言えなかったわ
最後の夫の言葉を聞き
『お〜い、あなたは
家で寛いでても
外に女作ってるんだよ?
それに、私が決断した
離婚に応じてませんけど?』
と、つい苦笑いしてしまった私。
にしても、不倫も離婚も日常に溢れてますね。
Source: 妻日記
わたしか泣き喘いでいる頃、
彼もまた、
はぁはぁと荒い息で
いつにも増して興奮しているのがわかった。
ふたりの
興奮と興奮が混ざり部屋の中を熱くする。
すぐ前に利用していたと思われるカップルは
タバコくささを残していたが、
もうそんな匂いは気にならなくなった。
その頃
ふたりの甘い性愛の匂いが充満初めていただろう。
彼は、
右指を器用に動かしながら
女芯を弄った。
しつこくしつこく弄った。
あまり濡れていなかったからなのか、
もっと感じさせたかったからなのか。
今度は口で愛撫してくれた。
少し羞恥心がよぎり、
なんだか申し訳なくなるほど
彼は舌とくちびるを使って
わたしをさらに昂めた。
と、
ようやく上から入って来た。
アァ気持ちいい。
より奥で繋がるためにか
脚を高く掲げられた。
片脚、そして両脚とも。
さほど柔らかくないわたしなのに、
カラダを半分に折っても辛くない。
彼の重みを感じながらも全く苦にならなかった。
気持ちいい、、、
逝きそう。。。
そのあたりから
わたしは長いエクスタシィに入ったと思う。
好きな人との営みって
頭も心もカラダもどこかへ持っていかれしまう。
彼への気持ちが
わたしのカラダを溶かす。
ふたりの接続部が溶けそうになる。
そしてひとつになる。
そのとき、
そのまま死んでもいい…と思った。
首を絞められたら
もっと気持ちよくなるのに、
と、おぼろげに感じながらひとつめの山を越えた。
Source: 女坂
引用元: 不倫されて離婚。間男、元嫁のその後 12
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広いベッドに寝転び彼を待つ。
彼はわたしに寄り添うと
すぐにわたしを組み敷いた。
なかば押さえ込まれているような感じだが
それはわたしにとって嫌ではない。
強く強く求められるのは
女の悦びだ。
ましていつも優しい彼だから
このギャップにわたしも興奮が増すというもの。
組み敷かれくちびるを求め合う。
舌を絡ませる。
何度も何度も求め合う。
会話はない。
囁きもない、
こんな日は珍しいかもしれないくらい、
ふたりとも昂まっていた。
言葉は要らなかった。
それから
彼は最近とみに好きだという、
わたしの乳房を吸った。
左右均等に、強く強く吸った。
痛みをやや伴うが
それがまた気持ちよかった。
吸った後は手で揉みしだかれた。
悪くない。
荒々しさが良かった。
組み敷かれたまま、
首筋にキスをされた。
キスをしたまま、
手は乳房や身体を弄る。
強く抱きしめられる。
首は一番感じるし、
と同時に
逃げられないほどの強さで抱きしめられるのが
たまらなく気持ちいい。
この時点ではわたしは
喘ぎ泣き、
涙も流し、
乱れに乱れていた。
Source: 女坂
引用元: ・された人の悩み相談室PART15
助手席に彼を乗せると
わたしは車を走らせた。
あれ?どこいくの?
と彼に聞いたら
「おれはおまえの意のままに、連れて行かれるだけだ(笑)」
とお茶目に言う。
もういつものホテルに行くのは暗黙の了解なのに、
わたしの質問、
彼の答え。
そんな軽いジャブを交わしながら、
天候や最近の出来事を話す。
程なくして到着。
部屋に入り、
用意してきた食事を取る。
そのまえにいつものように彼がお風呂にお湯を張ってくれる。
食べ終えると、
「お風呂入ろよ〜」と彼が洗面所からわたしを呼ぶ。
彼が先に入り、
わたしは髪をアップにして後から入るが
明るい浴室で恥ずかしかった。
はずかしい、、、と言うと
彼が横を向いてくれた。
湯船にあとから入り彼の向かい側に腰を落とす。
向き合って照れながら見つめ合う。
彼はわたしの裸をどんな風に見たのだろう。
何度肌を合わせていても
わたしはとても恥ずかしい。
熱いまなざしを感じながら
彼の手にわたしの手を添えた。
それから彼はわたしの乳首を触った。
今度は彼に背中を預けて
後ろから抱きかかえられた。
後ろから彼の手が伸び
胸に、腰に
優しく触れる。
彼に寄りかかって甘えると
首筋にキスをされた。
胸を弄りながら…
あぁん。
甘い声が出てしまい、
じゅん…とした。
しばらく話しながらイチャイチャ。
そして彼が浴槽のふちに腰かけた。
彼のそれは大きくなっていて、
「舐めていい?」と言うと
うん、と。
目を閉じて口に含んだ。
彼の味がした。
舌の動かし方で、彼が、
せつなく声を漏らす。
ここがいいのかな?
また、舌を転がすと、
ううっ…と言う。
いれたくなっちゃう。
と、言い
わたしを立たすと
後ろから…
ずぶりと貫かれる、
あんあん。
と、
彼が耳元で囁く。
「早くベッドに行こ。」
Source: 女坂