1 : 徹 2019/08/12(月) 11:53:40.66 ID:KJaVYqrGC
家に帰ると汚嫁が間男に拘束されてて、それを見つけた俺は
即110通報してやった

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
不倫からスタートして
もう何年も経ったカップルがいる。
結論から言うと、
男の人は奥さんと別れた。
(元々破綻気味だったのかな?)
女の人はその時は独身。
で、ふたりはいろんな障害を乗り越えて
結婚した。
それぞれの連れ子さんもいるが、
いい家族を築こうと努力されている。
そして、とても幸せそうなのだ。
ここまで来るには、
好きだけではダメ。
折れない心と、家族の応援。
そして、本当に、今でも、
彼女は彼さんが大好きなのだ。
あぁ、
これは羨ましいなんてレベルを超えている。
不倫からは始まって、
本当の愛にたどり着いたおふたりに、
またその愛の強さに
尊敬すらしてしまう。
Source: 女坂
純粋に関係を育まれている
婚外の方のブログを読んで
私には理解できないことがある。
毎日欠かさず連絡を取り
会えた時には思う存分
愛を確かめ合う。
別れられないくらい
大切な人との恋愛。
なのに、なんで夫は
離婚しないんだろう。
毎日、仕事とプライベートの
ラインや電話をしてるし
彼女に会って抱きしめたいから
数ヶ月に1度は
彼女の家に泊まりに行くんだろうし。
大切な人だと実感してるなら
尚更、離婚するのが
普通だと思うんだけどな。
私なんかには理解できない
何かがあるのかな?
こんな言い方
身も蓋もないけど
私への責任って
お金さえ出せば
果たせる気がする。
何が欠けてる私には
本気で婚外してる人が
離婚をしない理由が理解できない。
Source: 妻日記
今回は夫の存在に感謝した話。
別居を提案していた頃のことです。
私が病院に行った時
『進行性の病の疑いがあります。
精密検査を受けてください』
といわれました。
命に関わるような病ではないけど
ずっと薬や治療が必要になる病でした。
夫にその話をした時
『治療費の心配はいらない。
最高の治療をしてくれる病院で
検査と治療をしてくれ』
と即座に言ってくれた。
私との関係がどうなろうとも
私の人生に『責任を持つ』という
夫の言葉を思い出した瞬間でした。
夫に対して、異性の愛はもうないけど
両親や姉に対する絆と同等の絆が
間違いなく存在している。
こういう存在を『別格』と
呼ぶのかもしれない。
『特別』という意味ではない。
『比較対象が他に存在しない』
という意味での『別格』である。
だから私は、夫と離婚しても
人としての関係は変わらないと
感じてるのかもな。
Source: 妻日記
私だけに限ったことでは
ないと思うのですが
不倫のことを考えると
日によって、というか
ちょっとした出来事で
感情が揺さぶられてしまいます。
気持ちに余裕がある・なしで
感じる事が異なり
私のブログを読まれていて
偽善ぶったり、失礼な表現だったり
結局、いつまで経っても堂々巡りで
うんざりされる方もおられると思います。
ですが、その時々の正直な気持ちや考えを
備忘録的に書き綴っています。
うまく表現できてないかもしれませんが
私の今の現状を例えるなら・・・
行きたいと思っている目的地があり
その目的地に向かう船に乗った。
だけど、ルート通りに進んでいない。
船長に、今、どこにいて
どこに向かっているのかを聞いても
教えてもらえない。
いつ到着するのか聞いても
教えてもらえない。
降りたいと思ってても
海のど真ん中で下船はできない。
船長と争ったら
沈没しかねないので
せめて船内で快適に過ごせる方法を
模索している。
そんな感じ。
Source: 妻日記