1つずつ

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この3年で私も随分変わった。

そんな自分も認めながら
改めて色んな角度から考えてみた。

まず、自問してみた。

夫に愛情を持っているか?
=>NO

一緒に暮らしたいか?
=>どちらかといえばNO

離婚したいか?
=>どっちでもいい

同居、離婚、別居のどれに
一番のメリットがあるか?
=>別居

夫の為に頑張る気はあるか?
=>あるにはある。
だけど、自分を犠牲にしてまで
頑張る気は無い。

親に知られたくないか?
=>YES

義親と彼女に知られたくないか?
=>別に構わない

別居したとして生活できるか?
=>YES

離婚したとして生活できるか?
=>YES

一切財産分与がなくても構わないか?
=>NO

親からの借入金は完済してほしいか?
=>当然、YES

自問自答は、こんな感じだった。

そして、自分で気がつくんだけど
親に何も言わず、別居していくことが
私の望みなのかもしれない。

メリットやお金の事を自問してる時点で
夫には情はあっても、愛情はない。

やはり、夫婦というより家族。
だけど、血は繋がってないから
無条件的な関係でもない。

さ、今日も京の寺社でのんびりしましょ!
Source: 妻日記

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どうでもいいけど…

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色っぽい(羨ましい)お話のブログの方のコメント欄読んでいたら

わたしがコメントしたように書かれている、どなたかのコメントへの返信を読みましたけど

わたしではないですよ。

わたしかと思わせるようなコメントされた方がいるのでしょうか?

非公開なので内容はわかりませんが…

自意識過剰ですかね?

再度、

わたしではないです。

Source: 女坂

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好きな季節…

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思い出がたくさんある季節がやってくる。

秋…から初冬。

わたしは昔は春が好きだった。

でも今は、彼が好きだという秋が好き。

秋でも、暖かい日もあれば、

震えるほど寒い日もある。

どんな日であれ、秋は好きだ。

空も月も綺麗だし、

食べ物は美味しいし、

芸術や紅葉が楽しめる。

そして何より、

腕を組んでくっついて歩ける💕

6年前の11月の寒い日に、

彼と紅葉がきれいな庭園へ出かけた。

その後、温かいものを食べに連れて行ってくれたのだけど、

その道すがら、寒くて震えながらくっつき虫で歩いているとき、

「○○○は季節はいつが好き?」って彼に聞かれた。

本当は春なんだけど、

こんなふうにイチャイチャしながら歩けるから寒い季節がいいかな〜

と答えると、

「だよね〜♡」と彼。

彼の答えはわかっていたけどね(笑)

秋は、本当に色々出かけた。

美術館、紅葉、買い物、

それぞれ、あちこちへ。

彼からのメールに、

「これから初冬までいい季節だな。」

とあったけど、

彼もそうやって思い出を辿っているのだなぁと…

わたしも、切なくもまた、

胸が温かくなるような季節が来たことを感じている。

いつかまた秋の空の下をデートできますようにと、

ささやかに祈りながら。

Source: 女坂

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