彼が誘ってくれたその場所は
ここも、憧れの、歴史のある素敵な場所であり、
観光地でもある。
しかも、
彼と一緒の
お泊りになる予定。
その前に、
彼は、
簡単には誘わない。
大丈夫か?
泊まれるか?
と、
わたしの事情を心配してくれる。
一緒のお泊まりじゃなくても
心配してくれる。
そういうところも、
好きなところ…だ。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
こうやって考えてみると
夫は『私が良い』訳ではないし
私も『夫が良い』訳ではない。
夫は『私でも良い』のであり
私も『夫でも良い』だけなのだ。
現彼女の出現、というか
私の生活範囲への侵入があって
私が荒立てた結果
彼女が離婚するよう大プッシュして
『彼女(離婚)』か『妻(彼女と別れ)』
って話になったけど
結局、夫も私も面倒臭がりなのだ。
今、離婚しても良いように
細かなメモを作成してて、思った。
本当に面倒・・・。
各銀行口座の印鑑もだし
ネットバンクのIDや暗証番号など
全てメモるのも、本当、面倒![]()
しなくてもいいなら
したくないくらい
気が遠くなる作業です・・・。
そう思うと、ついこのままで良いか
なんて思ってしまう私。
面倒くさがりの私たちだから
夫婦でそこそこ仲良くしていく方が
誰かと一からすり合わせするよりマシ
って思うのは当然なのかもしれない。
そう言う意味では、似た者同士なのかもな。
Source: 妻日記
引用元: W不倫の雑談スレPart179
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引用元: ・♂ 地雷 17 ♀
引用元: ・鬼女&毒男 結ばれない愛 77
ひとり言です。
誰にだって、本心じゃないけど
『この状況ではこう言った方が良い』
って事あると思う。
例えば、夫が彼女の街に行く時に
『やった〜!楽しみだ
』
なんて本心を言ってしまうと
揉め事の火種になりかねないから
ほぼほぼ毎回、夫は気を使ってか
『疲れるし、面倒臭い』と言います。
彼女から『来なくて良い』って
言われたからといって
『皮肉ばかり言われるから
会いに帰って来たよ』
は、火に油を注ぐ発言となるので
『会いたかったから帰って来たよ』
って、そりゃ言いますよ。
これって一種の防衛本能みたいなもの。
誰だって、どんな時も揉めるのではなく
楽しいひと時を過ごしたいものです。
だから、自分がその言葉を求めていて
且つ、相手がそれを察知した時に
発せられたその言葉っていうのは
自分が相手にそう言わせるよう
誘導した言葉と変わりないのかもな。
Source: 妻日記