前記事の
夢の話の意味…
考えてみた。
昔の彼氏なのに、
夢の中で元カノに戻るのが幸せ…
と思っているわたし。
それは、
今の彼にも通じてることなのかもと…
わたしではなく、
奥様に戻って…
それが彼の幸せなのかと。
その前に、
そもそも
わたしなんて彼にとってそれほどの重みがなかったのかもって。
わたしは
そういう運命の女なのかもと…
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
若い頃の彼氏の話…
スーツをバシッと決め。
私服はまたアメカジで
(時代ですね^^;)
カッコよかった。
当然モテて、
また彼も若かったので
いろんな子を好きになってたようで、
わたしも元カノと少しダブってたみたい。
元カノはわたしより可愛くてモデルのようだったが、
わたしもその頃はかなり痩せてたので
その彼はスラっとした細い子が好きなのね〜と
周りに言われるくらいだった。
元カノとわたしはある社内サークルで一緒だったので
話す中ではあった。
ふたりの間には、ライバルというよりも
シンパシーのようなものを感じていて
ふしぎな感覚で話をしていた。
同じ男から惚れられた女、
同じ男を惚れた女…
そんな感じだろうか?
そんな元カノが夢に出てきた。
その彼と今になって結婚したという。
彼も長い間独身だったし
彼女も長い間独身だった。
その間わたしは他の人と結婚し
そのふたりは四十歳ぐらいになってそれぞれ別の人と結婚した。
これは本当の話。
この先が夢の話なのだが
そのふたりがとうとう結婚するという話を聞いた。
夢の中でわたしはかなりのショックを受けていて
でもおめでとうを言う為にふたりに会いに行った。
彼は50歳を過ぎていたがとても幸せそうな顔をしていた。
ようやく好きな人と一緒になれたというそんな顔。
彼女も
年齢を重ねて少しふっくらしたものの美貌は変わらなかった。
わたしは わたしも彼と結婚したかった〜と
ふたりの前で言ったような気がする(笑)
でもそのふたりはとてもお似合いで最初から結婚するべきだったと思う。
彼のあんな幸せそうな姿を見たことはなかった。
きっとどこかでそのふたりは後悔をしているのではないかと思った。
目覚めてもなんだか胸が高鳴ったままだった。
Source: 女坂
12月に会う予定だった。
彼の仕事と、
こちらの大雪で2回流れた。
1月も確か彼の仕事の予定が変わり、
またこちらの雪で2回延期になり、
2月は18日の予定だったが、
彼がインフルエンザになり
延期になった。
どのみち、こちらの大雪の日だったので、
彼が元気だったとしても、その日は来てもらえなかったと思う。
会えないことはそんなに辛くない。
寂しさはあるけど、
彼が多忙すぎたり、
健康を害したり、
疲弊してボロボロになるのが辛い。
会わなくても想像がつくから…
仕事と子どものことと、おまけに家事の分担も大きい。
近くにいてなにかしてあげられたらいいんだけど、
なにもしてあげられない。
そういう立場にもない。
わたしは子どもの手も離れて、
たまの親の面倒だけなのに、
時間はあるのに、、、
彼を単なる不倫相手、
セフレ、くらいに思えていれば
こんな思いをすることもなかったと思う。
どっぷり心配し、
どっぷり感情移入してしまう。
バカだなぁ。
彼はわたしをせめて
心の拠り所にしてくれているのだろうか。
Source: 女坂
3日ほど静かだった彼。
やはり病気になったのかな。
心配していたら、
4日めにメールが来て、
ダウンしていたことが判明。
コロナではなく、インフルエンザだったとのこと。
インフルエンザも、
大人がかかれば相当キツイ。
わたしも数年前にかかってしんどい思いをしたからよくわかる。
スマホさえ持てない。
会社に連絡するのがやっとだった。
食べたり飲んだりも、できなかった。
水分補給がやっと。
ただひたすら横になって、
横になっててもしんどくて。
あんな思いを彼がしていたんだなと、
可哀想になってきた。
でも、コロナではなくて良かったのかな。
コロナだと、色々面倒だし、
何が起こるかわからないし。
何年か前に、
彼がインフルエンザにかかったとき、
インフルだったの?
とのわたしの問いに
「インフルだったよ。
でも、インフルエンザA型より重症な、
○○○(わたしの名前)欠乏症より。」
とメールにあって、
おちゃめな彼のひとことに思わず笑ってしまったものだが、
今回は、そんな余裕はなかったみたいだ。
そんな言葉を期待など全くしていなかったが、
ふと思い出してしまった。
あの頃と今では状況が違う。
色々あって、彼の気持ちも、変わったのだと思う。
Source: 女坂
前記事を書いた理由に繋がりますが
新たな候補者(?)らしき人、出現です。
この間の帰省中
新たな取引先を紹介された夫。
最近、その方と毎日、長電話。
夫のお相手はいつも仕事絡みで
仕事のやりとりをする中で
ちょっとずつ駆け引きをして
お互いその気になれば・・・
そんなパターンが常な我が夫。
現在、現彼女はそっちのけって感じ。
候補者の顔は名刺で見ただけですが
今までのタイプと同じ感じかな。
釣りに近いのかもしれませんね。
仕事場で釣り場を下調べ。
種類と食い付き具合を見て
餌や釣り場を微調整。
好みの女性が食いついたら
一気に釣り上げる。
きっと、その過程が楽しくて
夫はやめられないんだろうな。
Source: 妻日記
今までに少し書いた夫の彼女たち。
私が知ってるのは全員ではないけど
多分、8-9割くらいは把握している。
把握って表現は変ですが
数年前に現彼女を確認する際
芋づる式に出てきたんですが(笑)
今回はその方たちについて。
私が知る限りですが
彼女たちは大きく2タイプに分類。
とても控えめで、話を聞くタイプ。
自分から関係をバラすことも
物をねだる事もなく、尽くす。
最初の入口はどうであれ
関係を割り切る事が出来ず
結局、本気になります。
前彼女も現彼女もこのタイプ。
もう1タイプの方は
夫の職業、コネに目が眩み
ガンガン迫ってくるタイプ。
こちらは利が目的なので
女性の方も割り切ってます。
どちらのタイプにしても
共通点は、細くて小柄。
これは、夫の好みです。
私は、小柄でなければ
細くもありませんが(笑)
夫の彼女を並べてみると
どのタイプの女性も
結局、不倫に適した方。
Source: 妻日記
取引先とから理不尽なクレームで
不満が溜まりに溜まった夫。
延々とグチが続いた。
愚痴足らない夫は
彼女にも電話でグチってた。
それを見て、私の正直な感想。
代わりに、聞いてくれて感謝!
でした(笑)
そこでふと気づいた。
あっ、やっぱり、夫って
私が必要とする時だけ
居てくれればいい存在だわ。
困った時だけ助けてくれる存在。
利用って言葉は印象悪いけど
そんな感じ(笑)
そして、もう1つ気づいたのが
夫も、彼女のことはそんな感じ
なんだろうなぁ、です。
なんだろ?
「便利」って感じ?
自己中な考え方だけど
必要な時には頼るけど
そうでない時は別に、ってやつ。
夫の気持ちをなんとなく知った。
Source: 妻日記