舐めると言っても、
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
前回の逢瀬から10日も経ってしまった。
Source: 女坂
彼と話していてよく思うこと、
って思うけど
Source: 女坂
あれからもう1年。
彼女、私、そして夫の誕生日。
3連続のバースデー・シーズン到来です。
今年は別居しているので
フライングギフトはない
と、思っていましたが
夫には関係なかった模様で
昨日、1回目のプレゼント。
発覚以降、償い的ギフトが多発していた夫。
今の状況が状況なので
貰う事に罪悪感を感じてしまう。
少し話はズレるんですが
このカテに『あまり罪悪感がない』と
書かれていた人がおられましたが
正直にいって、とても羨ましい。
『罪悪感がない』事が意味するのは
『悪いこと』をしている認識がなく
『申し訳ない』という感情がない訳で
それはつまり、自分がしていることに
一寸の疑問を感じないくらい
自分の行為に当然の理由があるって事。
自分で自分を認められる人は
セルフコントロールできるんだろうなぁ、と
羨ましく思った今日この頃でした。
Source: 妻日記
淫乱の定義がよくわからないけど、
彼がわたしをそう言うのは、
からかい半分、
あと半分は、
淫乱…と言葉に出すことによって、
わたしの気持ちを解放し、
お互いの行為をよりエロティックなものにし、
感度を高めさせる狙いがあると思う。
その辺はうまいなあと思う(笑)
彼は
自分のことも、「俺は淫乱だからな」と言う。
が、実際は、至って普通…
だと思う(笑)
淫乱って思うくらい、
激しく求めあってもいいんだよ。
ってことだと思っている。
さて、話を戻そう。
騎乗位のあと、
抱き合い、くっついたまま 少し眠った。
目が覚めてから彼は言った。
「いつかさあ、
付き合いはじめの頃だったかな、
ふたり繋がったまま眠ってて、
目が覚めるまで
よく離れなかったな、って驚いたこと、
今でも忘れないよ。」と。
わたしは、覚えてなかったけど、
彼がその時のホテルまで言ってたから、
なんとなく、想い出した。
あの夜は,
美味しいお肉か食べられるお店に連れて行ってくれて、
食事が終わったあとに
今後の交際について
彼が真面目な顔で、想いを伝えてくれた日だった。
彼は緊張と興奮があったのかな、
その後のシティホテルで激しく抱き合うも、
逝かずに眠ってたから、
そのまま繋がってのかもしれない…
想い出すと、
その頃のふたりが
なんだか愛おしく思える、
Source: 女坂
罪悪感が生まれて来ました…
今までは彼女に対してでしたが
別居後、彼女に対するものは
ほとんど減少・消滅しました。
そして、ここに来て
夫に対する罪悪感のようなものが
ふつり、ふつりと湧いて来た。
理由は、夫の優しさ、でしょうか?
先月の事ですが、体調不良の為
仕事をキャンセルした日がありました。
すると、心配した夫が
私の食事+デザートを
UBERで手配してくれてました。
届く前に連絡貰ったとは言え
夫が内緒で手配してくれた事に
驚いたし、何だか、嬉しかった。
出掛けるのも辛かったので
本当にありがたかった。
そして今日も、体調不良の為
ランチのお誘いを断ったら
食が進むように…と
蕎麦とシャーベットを持って
私の別宅にお見舞いに。
長居する事なく
差し入れと誕生日プレゼントを
置いて帰って行った夫。
人間、良いだけの人は居ない。
だけど、悪だけの人もいない。
単に物を貰ったからではなく
私の為に自発的に何かをしてくれる
そんな人が居る、というのは
本当にありがたい、と感じた。
同時に、何だか申し訳ない、という
気持ちで一杯になった1日でした。
Source: 妻日記
そんなわたしの騎乗位を、
Source: 女坂