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舐めると言っても、

彼は乳首は感じないそう。
つまらない(笑)
まあ、下の方をあちこち舐めさせてもらうと、
彼はまたまた元気になってきて、
この日は がまん 汁 さえ出てたから、
そして、
うっうっ って感じになったので、
一旦休憩すると、
次はどうする?って彼が聞いてきたので、
バックする…と言って後ろ向きなった。
彼が入りやすいような角度で尻を持ち上げると、
ズドンと奥まで入ってきた。
ゆっくりと往復すると、
この上ない気持ちよさで、
すごい声が出てしまった。


Source: 女坂

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元気復活⤴⤴⤴

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前回の逢瀬から10日も経ってしまった。

なのにまだ逢瀬の記録を全部書いてなくて、
まだしばらく書きますことお許しください。
さてお昼寝して起きた彼は元気復活。
わたしの上に乗り組みしだき
キスをし、
胸を弄ったり乳首を甘噛みしたりした。
指を絡められたり肌をそーっと撫でられたりした。
正常位の形で上から見つめられると
愛されている感をすごく強く感じる。
女芯を彼のものでしつこく愛撫されたら、
気づかないままたくさん溢れたみたい。
彼がバスタオルで拭ってくれた。
わたしは甘えて委ねるだけだった。
今度はまた、わたしが彼の身体を舐め回した。
彼は好きなように舐めさせてくれた。


Source: 女坂

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記憶の相違

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彼と話していてよく思うこと、

わたしが覚えていることを彼が忘れていて、
彼が覚えていることをわたしが忘れている…
とかく女は、記念日とか
最初に〇〇した場所とか、
言われて嬉しかった言葉とか、
彼氏が忘れているのにしっかり覚えていて、
忘れたことに苛立ったりする。
時々、マメオさんがいるけど、
それは、かなり努力してメモってるか、
女が再三、会話の中に混ぜ込むから刷り込まれているのだと思う。
   
男と女は、覚えておきたいことが、
基本違うのだと思う。
わたしも、
彼が、ある場所にわたしと出かけたことを忘れてしまって、
「どこどこ行ったことある?」
って質問してきたりする。
え?‌ って思うけど

男の人ってそういうものだ…って思えば

気にならない。



忘れさせないためには、

時々会話の中に入れ込んておけばいいだけ。
逆に、
前記事に書いたように、
彼が覚えててわたしが忘れてしまってることもたくさんあるんだろうね。
だからお互い様かな。
彼と付き合ってきて、
いまさらながら学んたこと多し。(笑)


Source: 女坂

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BDシーズン

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あれからもう1年。

彼女、私、そして夫の誕生日。
3連続のバースデー・シーズン到来です。

今年は別居しているので
フライングギフトはない
と、思っていましたが
夫には関係なかった模様で
昨日、1回目のプレゼント。

発覚以降、償い的ギフトが多発していた夫。

今の状況が状況なので
貰う事に罪悪感を感じてしまう。

少し話はズレるんですが
このカテに『あまり罪悪感がない』と
書かれていた人がおられましたが
正直にいって、とても羨ましい。

『罪悪感がない』事が意味するのは
『悪いこと』をしている認識がなく
『申し訳ない』という感情がない訳で
それはつまり、自分がしていることに
一寸の疑問を感じないくらい
自分の行為に当然の理由があるって事。

自分で自分を認められる人は
セルフコントロールできるんだろうなぁ、と
羨ましく思った今日この頃でした。

Source: 妻日記

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繋がったまま

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淫乱の定義がよくわからないけど、

彼がわたしをそう言うのは、

からかい半分、

あと半分は、

淫乱…と言葉に出すことによって、

わたしの気持ちを解放し、

お互いの行為をよりエロティックなものにし、

感度を高めさせる狙いがあると思う。

その辺はうまいなあと思う(笑)

彼は  
 

自分のことも、「俺は淫乱だからな」と言う。

が、実際は、至って普通…

だと思う(笑)

淫乱って思うくらい、

激しく求めあってもいいんだよ。

ってことだと思っている。

さて、話を戻そう。

騎乗位のあと、

抱き合い、くっついたまま 少し眠った。

目が覚めてから彼は言った。

「いつかさあ、

付き合いはじめの頃だったかな、

ふたり繋がったまま眠ってて、

目が覚めるまで

よく離れなかったな、って驚いたこと、

今でも忘れないよ。」と。

わたしは、覚えてなかったけど、

彼がその時のホテルまで言ってたから、

なんとなく、想い出した。

   

あの夜は, 

美味しいお肉か食べられるお店に連れて行ってくれて、

食事が終わったあとに

今後の交際について

彼が真面目な顔で、想いを伝えてくれた日だった。

彼は緊張と興奮があったのかな、

その後のシティホテルで激しく抱き合うも、

逝かずに眠ってたから、

そのまま繋がってのかもしれない…

想い出すと、

その頃のふたりが

なんだか愛おしく思える、


Source: 女坂

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夫に対する

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罪悪感が生まれて来ました…

今までは彼女に対してでしたが
別居後、彼女に対するものは
ほとんど減少・消滅しました。

そして、ここに来て
夫に対する罪悪感のようなものが
ふつり、ふつりと湧いて来た。

理由は、夫の優しさ、でしょうか?

先月の事ですが、体調不良の為
仕事をキャンセルした日がありました。

すると、心配した夫が
私の食事+デザートを
UBERで手配してくれてました。

届く前に連絡貰ったとは言え
夫が内緒で手配してくれた事に
驚いたし、何だか、嬉しかった。

出掛けるのも辛かったので
本当にありがたかった。

そして今日も、体調不良の為
ランチのお誘いを断ったら
食が進むように…と
蕎麦とシャーベットを持って
私の別宅にお見舞いに。

長居する事なく
差し入れと誕生日プレゼントを
置いて帰って行った夫。

人間、良いだけの人は居ない。
だけど、悪だけの人もいない。

単に物を貰ったからではなく
私の為に自発的に何かをしてくれる
そんな人が居る、というのは
本当にありがたい、と感じた。

同時に、何だか申し訳ない、という
気持ちで一杯になった1日でした。

Source: 妻日記

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イ ン ラ ン ?

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そんなわたしの騎乗位を、

彼は「淫乱騎乗位」と言う。
元々淫乱だったのか、
彼がわたしをそうさせたのか、
よくわからないけど、
彼とは、
羞恥を快楽に変えてさらけ出せる関係。
彼が、
そんなふうにわたしを変えてくれたのは確か。
どこが気持ちいい?
どこが感じる?
どうして欲しい?
と、最初の頃から聞いてくれたし、
そのように、彼はわたしを気持ちよくしてくれる。
わたしももちろん、
彼のしてほしい事をする。
どんな体位をしても、
どんな行為をしても、
彼となら遠慮なく快楽を追求できる。
これは、婚外ならではなのだろうか。
普通の夫婦がどうなのか、
全くわからない。
少なくともわたしは、
夫とはセックスに関して深い話はしたことはなかった。
する機会もないまま、レスになってしまった。


Source: 女坂

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お誘い

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突如、夫からQRコードが来た。

今週から、とある展示会があり
その展示会のチケットらしい。

私が好きなアーティストのも
展示されているとの事。

なぜ誘ってくるのだろう?

何か狙いがあるのかしら?と
疑い深くなってしまう私。

京都への不動産巡りの件かな。

Source: 妻日記

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義母と後継

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昨夜、ペットに会いに自宅へ行った私。

その際、義母から夫に電話があり
私の名前が聞こえてきたので
なんだったのか確認してみたら
『子供はどうなっている?』
という話だったらしい・・・。

夫との関係とか彼女の事とか
その辺の事は一旦横に置いて
義親とか後継の事も考えなきゃいけない、と
改めて認識させられました。

できるものなら藪は突きたくないけど
やはりこのままで良い訳ないよね。

私が義親の望みを砕いて良いハズない。

奮起して、もう一度
夫と揉める覚悟で頑張るかな・・・

Source: 妻日記

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あうんの呼吸

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濡らしてもらったら、

今度は彼の上にまたがる。

すんなり奥まで入る。

ゆっくりからやがて激しく

彼に抱きついてたのに

いつのまにか腰を起こして姿勢良く騎乗位。

彼の両手に私の両手を預けて
がっちりと支えてもらう。

好き勝手に動かしている間に、

彼も下から激しく突いてくる。

そのタイミングは何度も重ねてきたあうんの呼吸。

そして、彼の上に倒れ込み、

激しい息が収まるまで抱きついたまま動けなかった。


Source: 女坂

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