東京近郊の温泉街へ行って来ました!
贅沢だけど、コロナ対策も考慮し
レンタカーで貸切温泉です。
美味しい料理を食べて
お湯に浸かるひと時は
非日常の至福の時。
結婚後、夫の許可(?)、同意(?)なく
一人旅は許されなくなったけど
本来の私は、1人で好きな所に行き
時も空間も楽しむ人だったな
なんて思い出しながら
自由を満喫してきました。
Source: 妻日記

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
ポジティブシンキングは、まだ続く。
だってね、一度バレかかってる、わたしたちの関係。
だから、それ以来、ラインも電話もしない。
メールも、危なくなくはないけど、
チャットなどはせず、
連絡事項と少しのラブとエロな会話を週に何度かの往復だけ。
最近、良かったなーと思ったことは、
車を変えたので、
スマホとBluetoothで繋がって音楽も電話も、ラインもハンズフリーでできてしまう。
だから、
いきなり、電話がかかってきても困ってしまうから。
いつも、ひとりとは、限らない、
会話が相手の声まで丸声だから。
ネガティブ期は
ラインも電話も良くしてた頃がなつかしくて、
今の状況が物足りなく、
寂しく、時に腹立たしくなることがあるけど、
それだって、
バレないため、
証拠残さないため、
長く続けるため、
なのだから、
むしろ、連絡なんか少ないほうがいいわけ。
ポジティブ、ポジティブ。
しかし、
このカテの今の1位の方が、サレ夫さんで、
こういう記事を書くのも申し訳なくなるくらいなのだけど、
(ほんと、こんな妻たちが
優しい夫たちを苦しめることになりますね。 (_ _;) )
でも、
本来このカテは、
わたしみたいな人が
書いていいんだよね?(^O^;)
Source: 女坂
女心と秋の空…とはよく言ったものだ。
その日によって?気持ちは変わる。
今は、
腹をくくったのか、
落ち着いている(笑)
彼にばかり依存していると、
辛くなってしまう。
考えを変えることにした。
ポジティブに…
わたしには、大切な家族がいる。
でも、大好きな恋人もいる。
恋人がいるから、
いつまでも、オシャレをしたり、
髪や肌の手入れも怠らない。
週に何回か宅トレをしている。
時間があれば一人でふらっと出かけたりする。
読書もする。断捨離もする。
ガーデニングする。仕事ももちろん。
だから、
彼のことばかり考えているわけにはいかない。
メソメソ、寂しいとか、むなしいとか、
そんなこと言っている時間がない。
彼もきっとそう。
仕事、家庭、手を抜かない。
オシャレもする、スポーツも。
そんな多忙な生活も、
わたしとの時間があるから、
きっと頑張れている。
わたしたちは、贅沢だ。
そして、幸せだと思う。
そう、思うことにした。
Source: 女坂
気の迷いなのか、
でも、前回、ふと頭をよぎった、
別れたい…という思い。
考えたのではなく、ふと降りてきた気持ち。
でも、
そう書いてから、激しく悔やんだ。
だって、
わたし、彼が好きなんだから。
自ら飛び込んだ不倫の道…
苦しいに決まってる、それはわかっていたこと。
いつか、
おみくじに書いたあった。
道ならぬ恋に、
苦しくても切なくても、やめたくても、
真実の愛を貫くこと…
苦しくないわけはない。
苦しみから逃れたとしても、
まだ別の苦しみが襲うはず。
別れたくない。
彼と繋がっていたい。
次の予定が決まりそうだ。
会ったなら、
ただ、黙って抱きしめてもらおう。
強く強く息ができなくなるほどに…
Source: 女坂
夫に帰省理由を問いませんでしたが
先日の夫の言葉から察するに
やはり、現彼女から不満でしょう。
私には関係ない事なので
そこはひとまず横に置いて・・・
夫の帰省案を聞いて
私は旅行と彼女達の圧からの解放を想像した。
これって、やはり
私には夫に対する情しかないような・・・。
結局、境界線の内側にいると思ってた夫から
『裏切ってもいい』『誠意に値しない』存在だと
思われてた事が辛かっただけかもしれない。
つまり、境界線の内側にいると思ってた夫が
『私の存在を否定した』事に傷ついてただけで
女性関係自体には傷ついてなかったのかも。
夫の帰省が本当に実現するのか分かりませんが
そんな事をふと感じた今日でした。
Source: 妻日記
今までに何度も自問していました。
『本当の私は離婚をする気がないの?
夫が自分を選んでくれる事を願っているの?
彼女達と別れる事を願っているの?
私は情ではなく、夫を愛しているの?』
様々なコメントをいただく中で
そんな事を何度も自問してました。
ですが、本日のある出来事で
そうではない事に気づかされました。
そのある出来事というのは
夫が遂に帰省を考えた、という事なんですが
夫が彼女達に会う事に対する悲しみではなく
『夫が長期不在するから自由に旅行できる!』
という事に心が躍ったんです。
別居で精神的・肉体的に距離を置き
ずいぶん自由になったとは言え
彼女達の圧はビシビシ感じています。
それが、夫の帰省で停止する、と想像したら
更に解放された気分になりました。
Source: 妻日記
昨夜、横浜から戻った夫が唐突に言った言葉。
夫:お前は俺が一生そばにいるから幸せだな
私:・・・・・・・・・・・・・
えーっと、どういう意味かな?
(この先も、現彼女の側にはいかず
私と一緒にいると言いたいのか??
それとも、私の側にいるから
現彼女が不幸せだと言いたいのか?)
夫:死ぬまでずっと俺と一緒で
何の心配もいらないから幸せだろ?
私:ははは・・・そうだねぇ
また現彼女と何かあったのか?って
昨日の夜はそう思ってたんだけど
別の彼女の事知っちゃった今は
別の彼女と比較してたかな?
なんて、思っちゃう。
でさ、正直ね、別居してるんだから
『側にいる』って間違ってると思うよ。
なんだか、面倒な事になりそうな予感がして
ちょっと気が重い・・・。
せっかく今週温泉に行ってくるんだから
気持ちよく行かせてください。
Source: 妻日記