わたしの中が、
吸い付いてくるんだって。
そして、
吸い込まれていくようなのだって。
自分ではわからないから。
でも、彼が、
キモチイイのなら嬉しい。
わたしは、
彼のカタチが好き。
愛おしくて
口に入れたら離したくなくて、
彼が切なく辛そうになる。
中に入れたら、
わたしのキモチイイとこに当たる。
当たってる
そこ、ダメダメ
あぁ、…#☆$x@%*~
と、喘いでしまう。
そしてさらに、
彼を奥へ奥へと
飲み込んでしまうんだろう。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
平均すると、
月いちペースで逢ってきたここ4年。
毎日のように逢っているカップルもいれば、
年に数回とかっていうカップルもいるだろう。
わたしたちも、
もっと逢いたいけど、
もっと逢うとなると
リスクが大きくなる。
ということは、
サヨナラに限りなく近いてしまうことになる。
だから、
このペースでいいのかなって思う。
それと同時に、
もし、彼と結婚して
毎日、一緒だったら、、と考える。
恋人として付き合っている方がいいのかな、
とか。
その方がずっと熱々でいられるのな。
とか。
こればかりはやってみないとわからないね。
それにしても、
わたしたちなりに、
50回近く抱き合ってきたとすると、
すごいことだなって驚くと共に
感動すら覚える。
その一回、一回が
とても激しく、濃厚なそれ…だから。
夫婦のそれ…とは全然違うから。
Source: 女坂
最初から読んでくださってる方は
夫の自由な様子をご存知だと思います。
そこで、普通の人の感覚ではあり得ない
夫の考え方を1つご紹介したいと思います。
これは、最初の話合いで
夫が私に言ったことです。
夫:彼女と同僚に戻った方がいいのは
わかっているけど
彼女を失望させる事はできない
妻:つまり、どうしたいの?
別居する? 離婚したいの?
私は今、親に心配はかけられないから
別居も離婚も承諾できないよ
夫:1番の望みは、みんなで暮らしたい
彼女が後継を生む
俺と彼女は仕事をするから
お前にはその子の世話をしてもらいたい
それで、全員で暮らしたい
妻:・・・???
つまり、私とあなたは夫婦のまま
彼女があなたの子を生み
私がその子を育てるの?
そしてあなたと彼女が働き
みんなで同じ家に住むの?
夫:そうできたら一番いいと思ってる
妻:じゃ、私はあなたが同じ家の中で
彼女とヤッてる声を聞かされるの?
あり得ないわ・・・
夫:それは受け入れて欲しい
妻:で、彼女は婚外子を生まされるの?
子供は妻に任せて、仕事させられるの?
しかも、彼女は愛人の立場のまま
一緒に暮らさせるつもり?
それもあり得ないでしょ・・・
夫:うん
彼女の性格からして
絶対に受け入れてもらえないけど
そうしたいってのが
本当の今の俺の望みかなぁ
夫のお国柄なのかもしれませんが
これを聞いた私は、絶句しました。
当然、今は、この望みは消えてます(笑)
Source: 妻日記
もうすぐ彼に逢える。
どんなファッションで逢おうかなと、
そろそろ悩む。
季節は秋。
でも、まだ暑い日もあるし。
わたし、暑がりな方だからな。
彼に逢って、
顔を見て、
抱きしめられるその時、
どうしたの?
暑かったの?
汗かいてるよ、、
と言いながら
背中を撫でてくれる。
汗ばんだわたしの身体を
そんな風に。
ごめんね。
シャワー浴びてないのに。
だから、
秋のカラーで、
涼しげなのを着て行こう。
彼は、いつもちゃんと見てくれるから。
すごく似合ってるときは、
褒めてくれる。
でも、
言わなくても、
大丈夫。
好みはわかってるから。
わたしも彼のファッションが好みだから。
ブラウススーツかワンピースか。
無地かチェックかストライプか。
彼の好きな色は、
ナイショ(笑)
Source: 女坂
私が、彼女の様子を確認せずに
いられなくなった理由。
それは・・・
夫との最初の話し合い期に
一応、お互い再構築に努めるものの
彼女とはお別れしない(=現状維持)と
決めてからの半年間
夫は彼女の街へ2度だけ行きました。
1度目は、私たち夫婦の決断を
伝える為に行ったもの。
2度目は彼女が精神的に
大崩れしてしまったから、でした。
頻繁に行かなかった理由は
おそらくですが、夫は夫なりに
精神的におかしくなった私の為
また、私ともう一度向き合おうと
思ったのではないかと思います。
もしかしたら、ほとぼりが冷めるのを
待っていたのかもしれませんが(笑)
そして、その間、彼女は彼女で
今までのように連絡が取れないし
離婚・再婚に進むのか
不倫に終わりが来るのかなど
状況がわからず、不安だったと思います。
結果、ストレスで胃潰瘍や帯状疱疹
そして、免疫力の低下から
インフルエンザや食中毒にかかり
入院、手術をしたそうです。
彼女も関係の継続を望んだんだから
仕方ないと言えば、それまでなんだけど
彼女が崩れていく様を見聞きしたら
定期的に様子を確認せずに
いられなくなってしまいました。
これは、彼女に不満があると知ると
私がすぐに、夫に出張を提案してしまう
理由の一つでもあります。
Source: 妻日記