すごく気が合うので、
あなたとわたしはソウルメイトじゃない?
そう思わない?
って彼に言ったら、
や、違うな、、
と。
でも、
彼は、
わたしの考えてることが
黙っていてもよくわかるので、
やっぱり、ソウルメイトな気もするし、
でも、
わたしは、そこまで彼の気持ちがわかんないから、
ソウルメイトじゃないのかも。
で、
彼は言ったの。
「命を削ってでも、欲しくなる相手 」と。
それは、
ソウルメイト…じゃなくて、
なんなのだろうね。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
だから、彼女とのやり取りの中で
私は必ず、こんな事を書いていました。
『あなたの人生が
幸福で満たされますよう
願っています』
彼女には届かない想いかもしれませんが
これは、哀れみでも、嫌味でもなく
私の本心です。
私が夫と離婚を決めたのなら
私はその後の自分の人生で
必ず幸せを見つけます。
夫から離婚を望まれても
その後の自分の人生で
必ず幸せを見つけます。
だって、私の幸せは
夫との婚姻生活でしか
見出せないものではない
って知ってますから。
だから、彼女自身が不倫継続を望み
夫にしか幸せを見出せないのなら
私が離婚するしかないって思いました。
それが、彼女の覚悟を確認したくて
出したメールに繋がってるんですけど
伝わらなかったようです。
Source: 妻日記
公平だ、罪悪感だと言っている私ですが
結局のところ、性格が悪いんです。
心のどこかで
彼女を哀れんでいる自分がいるんです。
夫の言う事全てを
鵜呑みにする訳ではありませんが
この1年強の間の夫の行動だけを
注目してみた場合
贔屓目に見てもやはり
彼女を利用している部分がある
と言わざるを得ません。
だからなのか、だけどなのか、わかりませんが
もし自分の友人が彼女の立場なら・・・と
思って彼女に話をしたことがあります。
『暖かい家庭を1番に望むなら
他にも素敵な人がいるのに
なぜ敢えて既婚者を選ぶのですか?
あなたの幸せって
その人の中にしかないのですか?
このまま現状維持をして
一番損をするのは誰ですか?
子供を望めない年齢の私や
生殖機能がさほど落ちない男性には
数年は大して重要ではありません。
だけど、あなたにとっての数年は
今後の人生に大きく影響するほど
大切なものではありませんか?』
この言い方では、暗に『別れなさい』と
言ってるように取られたかもしれませんが
夫に離婚と再婚の意思がない様子を見ても
結局の所、彼女が一番損をする気がして
言わずにいられなかったんです。
Source: 妻日記
私は、例え不倫ハイになっていたとしても
夫は本当に彼女を大切にしてたと思ってます。
だけど、時間が経つにつれ、彼女が自ら
『都合が良い女』になっていった気がします。
私がそう感じる理由は・・・
本心ではなかったんだろうけど
離婚する意思が固まってない夫に対し
『離婚しなくも良いから・・・』と
我慢や待つ事を受け入れてしまった事。
そう言えた理由は、きっと心のどこかで
『彼は私を選んでくれる』という
自信があったのではないかと思う。
だけど、そう言われた夫の恋愛熱は
時間とともに落ち着いてしまった。
その結果、夫は今までのように
『彼女に会いたい』と感じるのではなく
『仕事の用事がある時に会えば良い』と
思うようになってしまった気がするんです。
Source: 妻日記
もしかしたら、というか多分
彼女が都合良く夫の言葉を受け取るのと同じで
私も自分に都合良く解釈してるのかもしれない。
そうであれば、ただのイタいサレ妻です![]()
すいません。
ですが、このLivedoorブログだけでなく
いろんな不倫に関する記事を見て感じたことは
結局のところ、夫は自分(仕事)が第一優先。
また、彼女の事は色んな意味で
気に入っている事。
だけど
離婚して彼女と一緒になる気は
ないという事。
私の悪い一面も正直に書かせてください。
私も人間なので、黒い一面もあります・・・。
夫は彼女のことを気に入っているので
こんなことを言ってしまうと
全否定すると思いますが
結局のところ、彼女は色んな意味で
『都合が良い女』になった気がします。
Source: 妻日記
夫の不倫の原因が
私にもある事は
事実として受け止めている。
全ての始まりは私と夫の問題だった事も
事実として受け止めている。
だから、自分が無実であるかのように
二人を非難できる立場ではない事も
分かっている。
ただ、夫が彼女に
・離婚しない事
・妻と再構築する事
・彼女は去る必要はなく
妻もそれを容認している事
を伝えたからと言って
彼女の全ての受け入れていると
思われている事に対し
正直、憤りを感じる。
私に申し訳ないと思う前に
怒りを感じるということが
人としてどうなのか、と思ってしまう。
もちろん、彼女の立場からすれば
私の憤りなんてどうでもいいかもしれない。
申し訳ないと言えば
彼女から1度だけ謝罪を受けた事がある。
これも、私が倫理観や道徳心についての
メールを送った時のことだったので
心からの謝罪には見えなかったけど
『申し訳ないという気持ちはあります』
という言葉だけだった。
Source: 妻日記