喧嘩かぁ。
したことないなぁ。
いつもそばにいたら
するのだろうか。
喧嘩している時間は
もったいないなぁ。
愛し合う時間は限られているから。
そして、
逢う日が決まった。
嬉しい。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
話し合いの中で離婚届を用意していた私。
夫の署名・押印がない届出は
単なる紙切れに過ぎず
「見せかけ」と思われそうだったので
そうではない事を伝える為に
夫に見せたものがあります。
有効期限が切れた「配偶者ビザ」です。
ずっと気持ちが大揺れしていたものの
心のどこかで『あるべき姿に正すべき』と
私自身、思っていたんでしょうね。
なので、更新期限が迫っていた事を
夫には一切、伝えていませんでした。
もちろん、期限が切れたからといって
再取得不可という事ではありません。
ですが、最初から申請するには
多くの書類や手間が必要となります。
また、一度切れてしまうと
永住権申請の要件(年数)に障るため
またゼロからのスタートとなります。
つまり、私は、私なりにですが
『将来、あなたの国に一緒に帰り
添い遂げるつもりはありません』
という事を夫に伝えたつもりでした。
Source: 妻日記
観おえました。
筋書きは分かっていたので、
これが映像になると、
そこから何を感じ取るのか、
自分で想像つきませんでした。
彼が、俺たちみたいだ、と言ったのは
きっと、その行為の仕方なのかなと。
セックスをする…というのではなく、
繋がりたいから
ひとつになりたいから、
離れたくないから
そんな気持ちと、
騎乗位でわたしが彼の上で悶えたり
彼がそんなわたしを見ながら好きにさせたり、
ときに、彼が能動的になったりまた
受動的になったり。
彼はよく、
おまえの好きにしていいよ…
とよく言うのだが、
それも映画の中のセリフにもある。
彼は、わたしのカラダで好きなことをし
わたしにも彼のカラダで好きなことをさせる。
「俺のカラダはおまえのもんだからな、好きにしていいよ。」
と、吉藏のセリフが彼と被った。
もう、劇中の男は
生死すら女に委ね
半ばそれが本望とすら思っているような
そんな感じさえした。
究極の愛。
もちろん、わたしは
首を絞めたり、切ったりはしないけど
サダの気持ちは
わかる気がした。
Source: 女坂