通常あり得ない婚外も
仕事だけはちゃんとしてるから
憤りを抑えて、容認してたけど
個人的な理由を優先し
仕事を後回しにするとは・・・
正直、彼女に失望した。
Source: 妻日記

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
こうやって考えてみると
夫は『私が良い』訳ではないし
私も『夫が良い』訳ではない。
夫は『私でも良い』のであり
私も『夫でも良い』だけなのだ。
現彼女の出現、というか
私の生活範囲への侵入があって
私が荒立てた結果
彼女が離婚するよう大プッシュして
『彼女(離婚)』か『妻(彼女と別れ)』
って話になったけど
結局、夫も私も面倒臭がりなのだ。
今、離婚しても良いように
細かなメモを作成してて、思った。
本当に面倒・・・。
各銀行口座の印鑑もだし
ネットバンクのIDや暗証番号など
全てメモるのも、本当、面倒![]()
しなくてもいいなら
したくないくらい
気が遠くなる作業です・・・。
そう思うと、ついこのままで良いか
なんて思ってしまう私。
面倒くさがりの私たちだから
夫婦でそこそこ仲良くしていく方が
誰かと一からすり合わせするよりマシ
って思うのは当然なのかもしれない。
そう言う意味では、似た者同士なのかもな。
Source: 妻日記
ひとり言です。
誰にだって、本心じゃないけど
『この状況ではこう言った方が良い』
って事あると思う。
例えば、夫が彼女の街に行く時に
『やった〜!楽しみだ
』
なんて本心を言ってしまうと
揉め事の火種になりかねないから
ほぼほぼ毎回、夫は気を使ってか
『疲れるし、面倒臭い』と言います。
彼女から『来なくて良い』って
言われたからといって
『皮肉ばかり言われるから
会いに帰って来たよ』
は、火に油を注ぐ発言となるので
『会いたかったから帰って来たよ』
って、そりゃ言いますよ。
これって一種の防衛本能みたいなもの。
誰だって、どんな時も揉めるのではなく
楽しいひと時を過ごしたいものです。
だから、自分がその言葉を求めていて
且つ、相手がそれを察知した時に
発せられたその言葉っていうのは
自分が相手にそう言わせるよう
誘導した言葉と変わりないのかもな。
Source: 妻日記
現彼女の事に気がつく少し前の事。
夫は、自国でのビジネスチャンスを理由に
日本と自国を行き来しようとしていました。
平日は自国、週末は日本、という感じです。
『あぁ、彼女と一緒に居ようとして
あの時、あんなこと言ったのかも』
と、私は確定後に気が付きました。
ま、実際には
そのビジネスチャンスよりも
将来のビジネスチャンスを信じて
日本を選んだ訳ですが
少なくとも、私は、当時
『彼女ともっと一緒にいたい』
『彼女に寂しい思いをさせたくない』
などの理由も実際にはあって
夫は『そうしてみようかな』と
現実的に考えていたと思っています。
実際に、私にバレる前もバレた後も
『どこででも仕事できるんだから
**(自国)に帰って来てよ。
本気で付き合ってるなら
私との人生を選んでよ』
と、彼女からずっと言われていた
と夫から聞かされました。
だから、バレる前から夫の頭の中には
『自国に1人で本帰国する』
という選択肢があったと思っています。
そういう背景もあって
本気で一緒になりたければ
『自国に本帰国すればいいだけ』
だと思ったんですが
実際はそんな単純でも簡単でもないのかな?
Source: 妻日記
どーでもいいことかもだけど、
そういえば思い出したことがある。
あの日のデート…
彼は、、わたしを初めてその場所に連れて行ったと思ってたのかもしれない。
綺麗な場所に、ニコニコしながら
彼は言った。
「ここ、来たことある?」
と。
わたしは答えた。
「前に連れてきてくれたじゃん。〇〇のお店でご飯食べたし。」
「ああ、あの店は美味しかったな^ ^」
と彼はまたニコニコ。
この会話、
大して問題はないよね。
勘違いとか、忘れてたとか、
そりゃ5年も付き合ってるとあちこち行ってるし、
ここにきたのは5年前だったし。
でも、
ふとわたしも思い出したのだけど、
あのレストランで、
彼に、正式に?交際を申し込まれたんだった。
これからのことを、わたしの目を見て
まじめに話してくれたんだよね。
わたしも忘れてたけど、
彼も忘れてるかな。
笑笑笑
や、
そのプロポーズにも似た告白と、
その場所が連動してなかっただけだと思う。
こんなこともあるよね。
ただ、
彼があの日の言葉を覚えていなかったら
それは嫌だけれど…
Source: 女坂
今日は夫の本気度について
考えてしまいました。
心の赴くまま正直に感想を書きます。
私は、現彼女に対する夫の本気度は
それなりに高いと思っていましたが
新彼女の出現もあり
冷めてきてるように感じます。
夫は東京で事業をしてますが
ぶっちゃけ、日本に住む必要がない
そんな業種の仕事をしています。
取引先と会うこともありますが
基本、夫の母国の企業なので
自国に出張する際に会う程度です。
事務は私や従業員で事足ります。
夫はパソコンと携帯さえあれば
世界のどこででも仕事ができます。
つまり、夫には
日本に留まる必要は一切ないんです。
彼女の街への出張だって
3ヶ月行ったとしても
事業に何の差し障りもありません。
夫が、過去・現・新彼女の誰かと本気で
一緒になりたいと思っているなら
自国に本帰国すれば良いだけなんです。
*現彼女も新彼女も夫の自国で生活してます。
私はもう離婚で良いと伝えてますし
夫の国に住む為のビザを
持っていないのですから。
それなのに
夫は仕事を理由にして
生活拠点を日本から動かしません。
何が言いたいのかと言いますと
結局、現彼女に対して
本気になりかけたのかもしれませんが
なんだかんだ言って、夫は今も昔も
ほとんど変わっていないのかもしれません。
日本での安定した日常と
自国での自由で刺激的な非日常。
本当に、罪深い男です。
Source: 妻日記