手放せぬ理由 3

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夫から驚愕の話を聞いた。

元は、彼女に対する愚痴。

報酬を受け取ってるんだから
その職務は全うすべきだという話から
彼女のお金の話になった。

彼女の仕事の半分は
今回のように、夫が紹介したもの。

夫の自国の会社を通してるので
売上は一旦、夫の会社に入る。

そして、彼女はその会社の口座も
管理しているので、私は当然
彼女へ紹介した案件の報酬は
彼女がその口座から自身の口座に
振替してるものだと思っていた。

だけど、そうではなかった。

『会社の口座には
 十分な自国の通貨がなく
 外貨から自国の通貨への
 レートがよくないから』
と言って、報酬を取ってないとのこと。

彼女の意思で行なっているとはいえ
正直、やりすぎだと思う。

実は、夫の税金など
彼女が立替えてる事は
1年前に友人になろうとした時
彼女から聞かされていました。

その時、彼女に対して
『仕事は仕事で別の話だから
 夫にお金を請求し
 夫に支払うよう言ってください』
と伝えたんですが
『別れることを考えているので
 お金を返してもらうより
 その立替えてきたお金で
 最後に一度、素敵な思い出を作りに
 彼とパリに旅行に行きたいです』
と言われました。

結局、そのパリはまだ実現してませんが
未だに彼女が負担してるというのです。

正確な数字はわかりませんが
過去数年に渡っての事なので
数百万は下らないと思います。

彼女に余裕があるからでしょうが
そんな事をしてしまったら
夫はズルい男ですから
『愛』だけでなく
その他の価値に目をつけ
絶対に手放さないでしょう。

私もサレ妻に甘んじてる女なので
彼女のことをどうこう言うのは
間違ってるかもしれませんが
それでもやはり
彼女も都合のいい女でもいいって
夫を甘やかしすぎてる気がします。

Source: 妻日記

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ふてくされ

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彼とは、

いろんな相性が合う。

感性も近いと思う。

でも、

やはり、

そういう相手だから

結婚しないほうがずっと仲良くいられのかな、

飽きないのかな、

と思ってきた。

彼と、

一緒になったら

たぶん、好きすぎて

嫉妬したり、

構ってもらえなくて

イライラしたりするだろう。

お互い浮気はするかもね。

やはり、

婚外で、たまに会うから仲良くできてるのかもね。

それは、そう思うんだけど、

彼に選ばれし人は

きっと素晴らしい人。

わたしは、2番目にもならないかも。

今日は、ふてくされている。

Source: 女坂

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手放せぬ理由 2

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これって、夫が妻を手放さない理由
そして、彼女を手放さない理由
そのものだ。

昔、特別な時に履いていた
大好きだった靴。

履ける機会が減ったけど
捨てるに捨てれず
『いつか履く日が来るかも』
って靴箱に入れたまま
放置してる状態にちょっと似てる。

『必要?』って問われたら
きっと答えは『NO』。

『何で捨てないの?』って問われたら
『勿体ないし、まだ履けるから』
そんなレベル。

例えるなら・・・
妻はオーソドックスな靴。
真新しくないけど
オーソドックスだから
流行に関係なく使える。

そして、彼女たちは
その時々の流行に合わせたおしゃれな靴。
買って直ぐは頻繁に履くけど
流行と共に、別の靴が増えていく。

結果、たくさん増えすぎて
どれもこれも一緒に靴箱行き。

我が家の夫はそんな感じ。

Source: 妻日記

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手放せぬ理由 1

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昔、どこかで見た記事を思い出した。

『なぜ、男は不倫から抜け出せないか』を
こんな感じで綴られていた。

男は気に入ったら
手に入れたくなる。

男は手に入れたら
気がすむまで満喫したくなる。

男は満喫したら
他のものが欲しくなる。

男は他のものが手に入ったら
新しい物に気持ちが向くが
古いものを捨てるのは惜しい気がする。

男は古いものを捨てるのが惜しいので
とりあえず、手元に置いておく。

だそうだ。

Source: 妻日記

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夢の実現

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2年前、彼が話したこと…

ホテルでくっついて少し寝てたとき、

「あぁ、このまま朝までおまえと一緒にいられたらなぁ…」

と。

わたしは、その言葉に、

夢のまた夢だと軽く受け流していた。

彼の中で、

いつか実現させようという気持ちが

そのときからあったのかもしれない。

それが、

その一年と少しの間に1回目が実現した。

そして、半年少し経って今回2回目…

無理せず、

や、ちょっと無理して

チャンスメイクしてくれる。

だから、ギリギリまで予定は立たない。

それでも、

わたしもなんとかスケジュールをやりくりする。

いつか、温泉に行きたいって彼は話している。

きっと、それも実現するかも?

わたしは、泊まらなくても行きたいところがふたつある。

それは彼も知っている。

夢だけは見てていいかな。

ただ、無理は絶対に禁物だから

夢のままでも仕方ないと思う。


Source: 女坂

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溢れさす指

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彼の指が、

わたしの中で往復する。

一本でも。

するりと滑らかに動く。

全く痛くない。

二本ならもっと感じる。

数回の往復で

プシュッと噴いてしまう。

わかってても、驚く彼。

ごめんね🙏

と言いながら、

彼の手を拭くわたし。

Source: 女坂

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失望 4

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夫は、なぜ私が苛立ったか
理解できない様子。

ってことで、1から説明しました。

1つ!
サレ妻の私ですら
仕事と私情の線引きをし
彼女に敬意を払った上で
仕事をしてる事。

2つ!
仕事に私情を挟み
依頼人に迷惑をかけるなんて
言語道断。

3つ!
こちらは仕事してるだけなのに
意図的に無視されて
気分がいい訳はない。

4つ!
『仕事なのに無視されると
 気持ちはよくないよね』
って、妻の気持ちを推察する気がない。

説明後、夫は理解できたらしい。

ただ、夫のいい訳(?)は
『あなたの彼女なんだから
 あなたが注意して
 無視するなとか
 妻に返信しろと言えって
 責められている気分』
らしい・・・。

で、お詫び(?)なのか
私が気になっていたカフェに誘われた。

普段、物には釣られないが
カフェは大好きだし
実家に帰らせて貰う事にしたから
『と・り・あ・え・ず』
今日のところは、これ以上
愚痴るの勘弁してあげる

Source: 妻日記

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失望 3

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再び失望です・・・。
いえ、ただの愚痴です。
すいません。

私が紹介した取引先の案件で
十分な情報共有ができておらず
多少の支障が生じてたので
『忙しい**(夫)に代わり
 私が窓口になっています。
 変更などの伝達必須情報は
 メールにて共有させて頂けませんか?
 宜しくお願い致します』
と、彼女にメールを送ってました。

普段の夫なら
『彼女への連絡は控えてくれ』
と言ってくるんですが
今回は仕事ですし
実際に支障が出てるので
私が協力を求めて連絡取るのも
致し方ないという感じでした。

ですが、仕事だと言うのに
私のメールは完全スルーです。

そして、今まで通り
夫に電話で要件を伝えるだけで
私と共有する気は一切無い模様。

その案件の日程も迫っているので
つい、夫に愚痴ってしまいました。

妻:仕事なんだけどなぁ
  こんな頑なに無視する必要ある?
夫:さぁ・・・

と、追求されたくないようだったので
仕方ないので、戯けて

妻:ま、私が優秀で可愛いから
  ははは

って言ったら

夫:・・・・・・うん
  ジェラシーで無視してると思う

って・・・。
なんじゃい、意図的に私のメールを無視し
彼女の代わりに窓口してるのに
共有する気ないんか〜い

言っとくけどね
夫は依頼人に連絡なんて
一回も取ってないんだからね。

あなたが必要だといってきた情報も書類も
全部私が依頼人に連絡して確認したり
依頼人のご自宅に行ってるんだよ・・・

確かに、私が一番暇だけど
私は無償でやってるんだよ・・・

って、文句言いたくなっちゃいました。

Source: 妻日記

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おじさん、おばさんだけど。

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ある意味、お年頃に差し掛かってた2人は

あれから完全に、おじさん、おばさんになった(笑)

それでも、

その年月が、

今のお互いが愛おしい。

うん、

少なくともわたしはそうだ。

それは、

本当の愛かな…と思う。

我慢することがないもの。

嫌になることがないもの。

受け止められなくなったときは、

終わりだよね。お互いに。

Source: 女坂

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大好きな人のそれを…

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高まる快楽に、

身体はどうすればいいのか戸惑っていた。

わたしは未熟なのだろうか?

イく…という、感覚は奥が深くて

その上、その上、ってなると

どこがマックスなのかわからなくて、

どんなイき方をしたらいいのか戸惑うの。

彼に、

イきたい、イきたい…

と訴えた。

でも、すでにイっていたのかもしれない。

彼とのそれは

まだ上があるのか、、怖いくらいだ。

そのあと、

しばらく休んで、

シャワーをし、

まだ繋がった。

最後に、

彼を口に咥えこみ、

彼の液を口で受け止めた。

わたしたちにとって、それは、

初めてのことだった。

彼は何度も喘いでいた。

飲み干したら、

彼は驚いて

「飲んだの? (o_o)」 と問うた。

当たり前じゃん。

大好きな人のそれを出すわけないよ。

わたしはそう答えた。

わたしには当然のこと。

そして、

何十年ぶりにそんなことしたかしら。

Source: 女坂

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