無題 1

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私は強迫性障害かもしれない。

夫に言われたことは何でも
直ぐにしなければならない
間違えてはならない
という命令のように捉え
焦って間違い、夫から罵倒される。

それが恐ろしくて
毎回、同じことを繰り返す。

とにかく直ぐに完了しなければ
またあのモラハラ行為が始まる
またあの理不尽な罵倒が始まる
と思えば思うほど更に焦り
早く完了することに囚われ
間違いに気づかない。

その度にこの環境から逃げたいと
夫が提案する別居案に同意するが
結局、止められる。

自殺すれば一番楽だと思うけど
その後の処理をする人のことを思うと
勇気は出ない。

ここまで精神を壊してまで
なぜここにいるんだろうと
自分でも分からなくなる。

ただ、頼まれた仕事があるから
最低でもそれは完了しなければいけないと
自分で自分を拘束してるのかもしれない。

Source: 妻日記

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長いから…

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高い山を目指すのは、

それもこれも、

彼が長く保つから、可能なこと。

早漏気味の人なら難しいと思う。

回数が可能な人なら、

3度目くらいにようやくそうなるかもしれないけど。

早い人とは、早い人となりの山の持って行き方がある。

それはそれでわかりやすい。

相手の山に合わせればいいから。

でも、彼のように長いと、

一度、イっても、まださらに快感は続くから、

その上の違う感覚がわたしを襲う。

それから、また喘ぎが延々と続く。

もうやめて…と

やめて欲しくないのに言ったりする。

ここから先は、体力勝負。

彼もわたしも若くはない。

でも必ずより高い山を見るよ、今年は…

たって、付き合い始めの頃のセックスとは

全く違うんだから。

重ねてきた分だけ、

そしてまた気持ちが深まった分だけ違ってきている。

これまでは、

若者みたいに興奮しすぎて貪りあって

あっという間にふたり昇天したこともある。

終わった後でふたりで笑った。

たまの逢瀬、いろんなコンディションもあるから

それがまた違う楽しみを呼ぶ。

今年の目標ができた。

次に逢うのが楽しみだ。


Source: 女坂

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地獄で仏 3

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お互い別居に同意したものの
どうしても私が処理した方が
いい用件が数件、控えていた。

元々は夫の用件だったけど
夫は別の仕事で手一杯だし
それらの用件は雑務・事務で
夫がやりたがる仕事ではない。

だから、それらを終えたら
ペットを連れて
実家に帰ることになった
というか、なっていた。

そう。
瞬間湯沸かし器の夫は
沸騰後、保温効果なく
時間とともに冷却された・・・。

結果、翌日には
『許してやるから
 とにかく今は
 自分ができることをしてくれ』
という曖昧な表現を用いて
別居の件を反故にした様子。

瞬間湯沸かし器だから
沸騰中はすぐに
別居だの離婚だの
三行半のように
怒鳴り散らす。

だけど、翌日、翌々日から
少しずつ普通に戻り
埋め合わせのように
私をカフェに誘う。

これは、私が彼女に話した
私側の真実、そのもの。

こんな風に夫が機嫌を損ねた時
決まり文句のように
別居と離婚を持ち出してくるけど
私が実行する前に、結局夫が止める。

不倫をしようと企んでる既婚者は
こんな売り言葉・買い言葉を
『俺たちは離婚の話をしている』って
相手をその気にさせるんだろうな。

あーあ、別居できるんだろうか?

Source: 妻日記

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地獄で仏 2

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夫は何事にも慎重だけど
瞬間湯沸かし器みたいな性格。

私は注意不足で怠け者だけど
どちらかと言えば、沸点は低い方。

夫はケンカを売るタイプ。

私は売られたケンカは
最初は相手にしないけど
理不尽、執拗なら買うタイプ。

結果、別居が決定した。

なんだ、2人の関係とか
彼女の事云々ではなく
こうやって別の件で争えば
お互い納得して別居できるんだ。

今頃、気が付いた!

Source: 妻日記

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地獄で仏 1

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先日、不注意から大失敗を犯した。

夫のみならず、彼女、取引先にも
迷惑をかけるくらいの大失敗。

加えて、その事業は
私自身、表向き関わりのない
事業だったため
自分でその処理すらできない立場。

あまりの損害の大きさに夫は激怒。

私が犯したミスは間違いなく
私自身が犯したもので間違いない。
そこは否定も言い訳もしない。

だけど、夫の怒りは暴走状態となり
『意図的且つ作為的に犯した』
『夫を死に追いやろうと企んだが故』
など延々2、3時間怒鳴りちらすので
私がそれは違うと否定すると
『このままだと俺はお前に殺される』
『お前のバカのせいで破産させられる』
『お前のような常識もない人間といると
 仕事すらままならないから
 ペットを連れて実家へ帰ってくれ。
 そして、2度と帰って来ないでくれ』
と言ってきたので
行わなければならない仕事を終え次第
私が実家に帰ることでお互い合意した。

実家に迷惑をかけるが
夫の合意を得た別居が確定した。

地獄で仏とはこういうことか。

Source: 妻日記

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絶頂

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男の人みたいには、

わかりやすくない女の絶頂。

まだまだ先…というか、

奥…というか、

上…というのが

あると思っている。

前にも書いたけど、

どこまで行ってしまうのか、

どこに山頂を持っていけばいいのか、

セックスしながらもわからない時がある。

快感に打ち震えながらも

怖くてやめたくなることがある。

まだまだ知らない頂があるとは思う。

今のイく…の何倍もの絶頂が…

そのためには、

遠慮は無用だし、

集中しなきゃいけないし、

何より体力が要る。

だから、今からでは無理なのかもしれない。

感度も落ちている気がするし。

でも、

1番高い頂に登れたと感じるまでは、

女はやめられない。


Source: 女坂

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その日に向けて 3

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春から空室となる予定だった所有物件。
次の賃借人が決まったが
今年一杯の短期契約になるらしい。

つまり、来年からは私が入居も可能そう。

夫は、今年中に彼女と別れられない
というか、別れる気は無いハズ。
=>夫は離婚に応じた事になる
=>離婚が成立するまで
  空室物件に私が入居

それに、着々とメモも完成している。
何だかんだ、良い感じのタイミング。

Source: 妻日記

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こないだの逢瀬で

初めて彼のものを…飲んだ。

流れの中で、自然に…

彼はそのことが強烈な記憶になっているみたい。

飲むのが嫌な女の人も多いだろう。

ありえない、、とか

そんな声も聞いたことがある。

なんで?

わたしは愛している人のものなら

愛おしいよ。

実は、女の歴史の中で

飲んだ相手はふたりだけ。

夫のものは口に含んだこともない。

そういう気持ちにもならなかったし、

求められなかったし。

飲むことは、

愛おしさ、想いの表われ。

彼だって、わたしの潮すら飲んでくれる。

喉を鳴らしてね。

そういう…こと。


Source: 女坂

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後悔など

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彼とは、

長い人生の間で、

知り合って、付き合ってから、5年くらいだけど、

そして、

婚外という形だけど、

世の中では不倫…と、いけないことをしているけど。

彼に出会えて本当に良かったと思っている。

人生がより豊かになったと思うから。

一緒にいてこれだけ心が喜ぶ人はいなかった。

恋って、相手の気持ちや気分を推し量ったり、

お互いの熱量が違ったり、

思われ過ぎても、思い過ぎても辛いからね。

彼とは、ずっと、手を繋いで横を歩いているような気がする。

抱き合えばさらに、気持ちは深くなる。

気持ちは年数とともに変化はしているけど

後悔など全くしていない。


Source: 女坂

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届かぬ想い

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最近、彼女、どうしたんだろう?
今日、ふと気になった。

以前は、大した用事でなくても
毎日、仕事の報告電話があった。

もちろん、夫が事務所から
電話してるんだろうけど・・・

気になったので、恒例の確認。

妻:最近、**(彼女)さん、どう?
  不満とか溜まってなさそう?
  あれから落ち着いたみたい?
夫:うーん
  たくさん文句言ってる
妻:仕事忙しいみたいなの?
夫:うん、仕事いっぱいみたいよ
妻:じゃ、仕事の愚痴は出ちゃうよね
夫:いや、仕事は仕事だから
  そこには文句言ってないけど・・・

夫の言いたいことが想像できたので
これ以上は聞きませんでした。

私にも日々、色んな感情があるんで
私のブログを読んでいる方は
何が私の本心か理解不可能かもしれません。

こんなこと言ったら
また偽善って言われるかもしれません。

だけど、彼女に伝えたい。

もう少し、自分と夫、そして私を信じて
待っててくれませんか?と。

Source: 妻日記

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