今日帰京する。
気持ちは、やはり重い。
不快な思いさせられるかな?
あれから1週間経ったから
何事もなかったかのように
普通に接してくるかな?
何にせよ
精密検査の結果が出るまでは
波風たてずに黙々と熟すだけ。
Source: 妻日記

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
私に対しては、20年近く共にしたのに
「彼女のことで精神的に苦しめている」
「モラハラで精神的苦痛を与えている」という
本当に「罪」という意味での罪悪感だと思う。
だけど、夫の都合のいい考え方から
2人に対する申し訳なさの度合いが違う。
夫の中では、一緒の時間が多く
法的にも保証されている私への罪悪感が少ない。
それは、きっと・・・
日々の中で、補えると思ってるから。
プレゼントやカフェ巡りが良い例ですね。
あと、ちょっとした気遣いもです。
つまり、日常で罪悪感の清算ができるから
私への罪悪感は一定値を超えない。
反対に、彼女に対しては
日常で罪悪感の清算ができないから
彼女が悲しみ、爆発する度に
申し訳なさがただただ膨らむんだと思う。
何よりも、彼女は金銭的な方法での清算は
絶対に、一切、受け付けない。
彼女が受け入れるのは
愛情、彼女のためだけの時間
そして離婚・再婚と子供。
彼女から捧げられた恩を返すには
離婚が手っ取り早いことは
きっと、夫が一番良く知っている。
だけど、ここが夫の面白いところ(?)で
本当に彼女への恩の為に離婚してしまったら
今度は反対に、私への罪悪感が膨らむ。
だから、簡単には私の別居・離婚案に乗らない。
Source: 妻日記
県をまたいでの移動自粛解禁になり、
テレビでは観光地の様子を流している。
人はかなり増えてきているようだ。
去年、わたしと彼が訪れた古都も
テレビで流れる。
あれは、去年の6月頭…
一年前だ。
全てが楽しかった。
彼が大体の計画を立ててくれ
夜ご飯もランチも素敵なところを予約してくれたし、
街並みを眺めて歩いたり
一泊二日で短い時間だったけど、
ぎゅっと詰まった濃密な時間だった。
お天気も良くて蒸し暑かったけど。
後になって思い出して彼は言った。
「あの時は、昼も夜も…暑かったなぁ。」
夜は、抱き合ってはまた眠り、
起きてはまた貪り合った。
熱い夜だった🌉
また深まったふたりだったね。
Source: 女坂
私は埋め合わせのモノを
喜びはしないが、喜ぶフリはする。
それがマナーだと思っているからね。
私も夫にモノはねだらない。
だからかな。
夫は私に離婚を切り出さないし
罪悪感で、彼女と別れられない。
罪悪感で、私とも離婚できない。
バカ、というかおめでたいよね、夫も。
今の私は離婚を100%の気持ちで
望んでるっていうのに・・・。
Source: 妻日記
夫に『報復なのか?』って聞かれた時
『復讐とは違う』って答えたんだけど
正直ね、本当は違う言葉で返したかった。
それは・・・
『報復するなら、私
そんなショボい事しないよ?』です。
私にも性格悪い一面があるから
全て彼女を通じて、あなたに報復するわ♫
離婚届を彼女に送りつけ
『私にはもう不要な人なので
署名するよう協力してください』
って協力の要請を「お願い」したり
彼女と同期の弁護士に依頼してもいい。
もちろん、彼女のラブレターや
セクシーな写真を証拠にね。
「間違えて」別の女性の裸体写真や
『愛情とかの次元ではなく恩返しの為の再婚』
っていう夫の言葉を送ることもできるし
夫と再婚した後に、毎晩電話掛けてもいい。
誕生日にプレゼントするのも面白い。
お金に困ったふりして、とんでもない金額を
援助してもらうのもありかもしれない。
そんなことしたら、彼女が大爆発して
夫が蟻みたいにちっちゃくなるか
怒りで顔を真っ赤にし
怒鳴り散らす様子が想像できる。
夫が一番嫌がることを
意図的にしてこそ
報復っていうんだよ。
夫が欲しいと言ったペットを預けて
私がホテルに泊まる事の
どこが報復なの??
腹黒い私の正直な気持ちを書きましたが
実際にするつもりはありませんので
ご安心ください(^^)
自分で自分を貶めるような行為は
みっともないだけですからね。
Source: 妻日記