夜、1人になると考えてしまう。
そして、私には
『絶対』がない事を思い知らされる。
『どうでもいい』とは少し違うけど
誰が何を選んでも、最善って存在しない。
Source: 妻日記

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
2019年5月から始めたこのブログ。
終わりを迎えそうです。
崩れかけていた夫との生活、関係は
彼女の出現によって好転した。
その反面、職業柄なのか、性格なのか
『公平』『平等』であるべきという
自分で繋いだ鎖にも踠いていた。
認めたくないけど
家族という情以外に
妻としてのプライドもあれば
奪われたくないという
執着もあったと思う。
だけど、彼女が壊れた今
彼女の不幸の上に成り立つ
私の日常は罪悪感でしかない。
彼女の犠牲でうまれる平穏な日常は
私が望む『幸せな日常』でもない。
躊躇う夫に構わず
チケットを手配し
彼女の街へ送り出した。
結局、誰も幸せになっていない。
ただ、踠き、苦しんだ。
自分で自分を苦しめるなら
もう要らない。
彼女のためではなく
自分を壊さない為に
今日、家を出ます。
Source: 妻日記
私の認識では
『不倫』や『婚外恋愛』って
片方または両方が既婚者というだけで
当事者間における関係は恋人、です。
つまり、デートはもちろん
日々の悩みを相談したり
現実的な将来について語ったり・・・。
もちろん肉体関係もありますが
精神的なつながりに重きを置くような
関係が『恋人』だと思ってます。
ですが、こちらのカテを見る限り
お相手との情事に関するブログを
書かれている方が多いようですね。
私自身が、そこに価値を
見いだせていないので
理解に悩むのですが
『抱かれる=愛されている』って
どういう感じなんでしょう?
嫌いな人を抱くことは
少ないと思います。
でも、好きな人しか抱かないって人も
正直、少ないような気がします。
時間が限られているとはいえ
食事やデートの時間より
情事の時間が優先されても
『愛されてる』感って
あるのでしょうか?
Source: 妻日記
落ちるきっかけとなった夢の話。
夢の中で私は
正面に座る夫に対し
妻:良い加減にはっきりしよ?
夫:どうしたいの?
妻:近いうちに
私、私の両親
あなた、あなたの両親
彼女、彼女の両親
みんなで話し合おう?
夫:・・・
っていう夢を見た。
目が覚めて、自分でも
『彼女の両親??なぜ??』だけど
揉めずに事を進めたいと思ってる反面
誰1人言い逃れできない状況下で
白黒つけたいって深層心理なのかな?
夢を見た日、自問した。
『彼女がいなくなれば最良か?』
私の答えは『NO』だった。
やはり彼女がいないと事業に影響が出る。
では、もう一つ自問する。
『彼女が家計に口出す事に耐えられるか?』
これも『NO』だ。
我が家の投資について
彼女が口出す意味がわからない。
私からの連絡は『攻撃』だと捉えるのに
私のブログチェックは『個人の自由』。
彼女に悪意があるとは思わないけど
間接的な『攻撃』だと受け止めてしまう。
こういう積み重ねが私の精神を破壊する。
Source: 妻日記
来月の(彼女の街への)出張の話になると
決まって夫がアピールすることがある。
それは・・・
『面倒』『疲れる』『不便』
『東京の家が一番』というようなぼやき。
えっと。。。
『彼女に会いたくて行くんじゃないよ?』
的なアピールなんだろうけど
結局のところ、ヤル為に
お泊まりするんでしょうに(笑)
確かに、ファッションに拘りがあり
服、靴、カバンのセットで持って行くから
そりゃ、夫の荷物は半端ない。
移動だけで片道1日かかるから
そりゃ、疲れる。
でもさ
『彼女に文句言われないよう
仕事に影響が出ないよう
彼女の相手もしてくるよ。
留守の間はよろしくね!』
ってくらいが潔いよ?
それはさておき
実は、来月の夫の出張中
私も色々計画を立ててるの![]()
Source: 妻日記