彼女にもあったんだろうな。
自分が惹かれた男性に
受け止めて貰いたいという気持ち。
人間の三大欲求じゃないけど
誰だって自分の事を認めて貰いたい。
当たり前の感情ですよね。
現に、承認欲が満たされた
私の心はとても穏やかですもん。
これは優越感から来てる?
と、正直、思ったりしますが …
色々なものから解放され
父からの最後のプレゼント?
なんて思えるほど、穏やかです。
Source: 妻日記

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
母親との同居が始まれば
彼女は絶望すると思う。
心のどこかで、妻である私が
父に心労を与える事なく
実家に戻れる状況になれば
離婚は成立し、その先は再婚、と
望みを抱いていてると思う。
私もそのつもりでいるのだから。
それなのに、彼(私の夫)が
妻から頼まれた訳でもないのに
母親を引き取り、同居を提案した
なんて知ったら、傷つくだろう。
父が他界した今
離婚が成立しなくても
実家に帰れるのだから
法的な関係はどうでも良い。
だから、彼女の望みでも…と思う。
にしても、私も人間だった(笑)
妻とは言え、ただの同居人に等しい。
愛のない婚姻を継続する意味はありますか?
なんて、私に言い放ったくせに
あなたも哀れね、って思ってしまう。
ごめんなさい。
別居や離婚が成立できる状況になっても
結局、あなたと暮らすって選択肢自体が
夫の中にはないんだから。
そう思うと、独身のシタ側も憐れだ。
その場限りで、実現しない可能性が高い
相手の言葉を信じるしか出来ないんだから。
Source: 妻日記
前記事を書いた理由に繋がりますが
新たな候補者(?)らしき人、出現です。
この間の帰省中
新たな取引先を紹介された夫。
最近、その方と毎日、長電話。
夫のお相手はいつも仕事絡みで
仕事のやりとりをする中で
ちょっとずつ駆け引きをして
お互いその気になれば・・・
そんなパターンが常な我が夫。
現在、現彼女はそっちのけって感じ。
候補者の顔は名刺で見ただけですが
今までのタイプと同じ感じかな。
釣りに近いのかもしれませんね。
仕事場で釣り場を下調べ。
種類と食い付き具合を見て
餌や釣り場を微調整。
好みの女性が食いついたら
一気に釣り上げる。
きっと、その過程が楽しくて
夫はやめられないんだろうな。
Source: 妻日記
今までに少し書いた夫の彼女たち。
私が知ってるのは全員ではないけど
多分、8-9割くらいは把握している。
把握って表現は変ですが
数年前に現彼女を確認する際
芋づる式に出てきたんですが(笑)
今回はその方たちについて。
私が知る限りですが
彼女たちは大きく2タイプに分類。
とても控えめで、話を聞くタイプ。
自分から関係をバラすことも
物をねだる事もなく、尽くす。
最初の入口はどうであれ
関係を割り切る事が出来ず
結局、本気になります。
前彼女も現彼女もこのタイプ。
もう1タイプの方は
夫の職業、コネに目が眩み
ガンガン迫ってくるタイプ。
こちらは利が目的なので
女性の方も割り切ってます。
どちらのタイプにしても
共通点は、細くて小柄。
これは、夫の好みです。
私は、小柄でなければ
細くもありませんが(笑)
夫の彼女を並べてみると
どのタイプの女性も
結局、不倫に適した方。
Source: 妻日記