寂しさと不安

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

前記事に関連して、思い出したこと。

しばらく会えないと、メソメソして寂しくなって、

何を見ても泣けてくることがあった。

数年前のこと。

今思えば、

その頃の寂しさは、

きっと不安の裏返しだったのだと思う。

会えないとき、彼が何をしてるか、

わたしのことを思い出しているか、

わたしのこと、好きなのか、とか。

それをひっくるめて、寂しいと表現していたけど、

きっと不安になっているのだろう。

そんなときは、素直に彼をそれを伝えた。

「あなたの車と同じ車を街で見かけたら、寂しくなって泣いてしまった。」

と。

彼はこう答えた。

「泣くよりも会うことを考えなさい。」

と。

遠距離、不倫、

それは前提の上。

来月会おう、

何日に会おう、

などと希望を持てれば寂しくはないよね。

彼はそう言いたかったのだと思う。

それからは、寂しい、は言わなくなった。

会いたいは、伝える。

彼からも、

「早く会いたい」といつもメールが来ていた。

会えることを希望にして日々を過ごせばよかった。

会うために日々頑張って

仕事のやりくりをして、

有給を取って…

特急に乗って、時間とお金をかけて。

それを面倒と思わずできる相手かどうか。

そして、「(ふたりの間に) 不安はない。俺はブレない。」

と言ってくれた言葉がなにより

わたしの支えとなった。

ふたりの間にはなんの問題もなかったのだ。

不倫ということ以外は…
Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

会うことより会おうとすること…

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

彼は、インフルエンザのあと、

なかなか体調が戻らなかったようで、

特に咳がひどかったとのこと。

ようやく回復傾向にあるようだ。

来月になるが、

わたしの誕生日に合わせて

その前後に会いに来てくれるという…

彼の気持ちが嬉しい。

コロナや大雪や彼の病気で

4ヶ月会えなかった。

来月会うとなると

5ヶ月ぶりとなるが、

お互いに

会おうとする気持ちや行動、

それがあるならば、

寂しさよりも幸せな気持ちが勝る。

彼は会いに来てくれると言うけど、

中間地点か、隣県の観光地にわたしも出向こうと思う。

もしかしたら、

ふたりで 遅い桜が見られるかもしれない。

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

VIO

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

いまさらだけど、

VIO脱毛をすることにした。

エステ部門があるクリニックで。

40代、50代は、

介護脱毛として、

VIO脱毛をする女性が増えているという。

確かに、わたしも

将来、介護されることや、

自分でお手入れができなくなったときのために、

始めることにした。

いまさら、若くもない恥部を

看護師さんにさらして処置をしてもらうのは

平気なわけではない💦

でも、

今やっておくべきと決心した。

約一年かけて、

毛を無くしていく…

彼には、

付き合い始めの頃から

ツルツルを求められていた。

最初は抵抗があったが、

彼がとても求めたので

自己処理をしていた。

よく見えて、感度も高くなるから

彼はそうしなさいと言っていた。

確かに無いのは慣れてしまうと気持ちが良い。

でも、そのときには、医療脱毛を求めようとは思わなかった。

そのうち、彼からお許しが出て、

Vは残しなさいと言われた。

なんでと聞くと、

今度は、

隠れていることにエロスを感じる…というようなことを言っていた。

とにかく、Sの彼の言うままにすることが
わたしの悦びになっていた。

わたしが他の人としないように、

自分の好みでいてほしかったのもあったと思う。

今度は、

セックスのためではなく、

老後のために…

お金をかけて処理をする。

Vを残すかどうかは、

これから決める。

彼に相談してみようか。

今はいったんツルツルになっている。

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

そういう運命の女?

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

前記事の

夢の話の意味…

考えてみた。

昔の彼氏なのに、

夢の中で元カノに戻るのが幸せ…

と思っているわたし。

それは、

今の彼にも通じてることなのかもと…

わたしではなく、

奥様に戻って…

それが彼の幸せなのかと。

その前に、

そもそも

わたしなんて彼にとってそれほどの重みがなかったのかもって。

わたしは

そういう運命の女なのかもと…
Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

夢の話

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

若い頃の彼氏の話…

スーツをバシッと決め。

私服はまたアメカジで

(時代ですね^^;)

カッコよかった。

当然モテて、

また彼も若かったので

いろんな子を好きになってたようで、

わたしも元カノと少しダブってたみたい。

元カノはわたしより可愛くてモデルのようだったが、

わたしもその頃はかなり痩せてたので

その彼はスラっとした細い子が好きなのね〜と

周りに言われるくらいだった。

元カノとわたしはある社内サークルで一緒だったので

話す中ではあった。

ふたりの間には、ライバルというよりも

シンパシーのようなものを感じていて

ふしぎな感覚で話をしていた。

同じ男から惚れられた女、

同じ男を惚れた女…

そんな感じだろうか?

そんな元カノが夢に出てきた。

その彼と今になって結婚したという。

彼も長い間独身だったし

彼女も長い間独身だった。

その間わたしは他の人と結婚し

そのふたりは四十歳ぐらいになってそれぞれ別の人と結婚した。

これは本当の話。

この先が夢の話なのだが

そのふたりがとうとう結婚するという話を聞いた。

夢の中でわたしはかなりのショックを受けていて

でもおめでとうを言う為にふたりに会いに行った。

彼は50歳を過ぎていたがとても幸せそうな顔をしていた。

ようやく好きな人と一緒になれたというそんな顔。

彼女も

年齢を重ねて少しふっくらしたものの美貌は変わらなかった。

わたしは わたしも彼と結婚したかった〜と

ふたりの前で言ったような気がする(笑)

でもそのふたりはとてもお似合いで最初から結婚するべきだったと思う。

彼のあんな幸せそうな姿を見たことはなかった。

きっとどこかでそのふたりは後悔をしているのではないかと思った。

目覚めてもなんだか胸が高鳴ったままだった。

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

経過

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

12月に会う予定だった。

彼の仕事と、

こちらの大雪で2回流れた。

1月も確か彼の仕事の予定が変わり、

またこちらの雪で2回延期になり、

2月は18日の予定だったが、

彼がインフルエンザになり

延期になった。

どのみち、こちらの大雪の日だったので、

彼が元気だったとしても、その日は来てもらえなかったと思う。

会えないことはそんなに辛くない。

寂しさはあるけど、

彼が多忙すぎたり、

健康を害したり、

疲弊してボロボロになるのが辛い。

会わなくても想像がつくから…

仕事と子どものことと、おまけに家事の分担も大きい。

近くにいてなにかしてあげられたらいいんだけど、

なにもしてあげられない。

そういう立場にもない。

わたしは子どもの手も離れて、

たまの親の面倒だけなのに、

時間はあるのに、、、

彼を単なる不倫相手、

セフレ、くらいに思えていれば

こんな思いをすることもなかったと思う。

どっぷり心配し、

どっぷり感情移入してしまう。

バカだなぁ。

彼はわたしをせめて

心の拠り所にしてくれているのだろうか。
Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

ホントはわかってる。

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

昨日の記事は、

ワインハーフボトル飲んで酔って書いてしまった。

でも、たぶん、その時の気持ちは、

心の声というか、本音なのだ。

彼も、

わたしの想いは重々わかっている。

だから、

「○○○には、誠実でいたい。」

と言ってくれてるのだと思う。

それが

精いっぱいの彼の気持ち。

嬉しくもまた切なく受け止めている。

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

遊びじゃなかった。

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

彼の事情を飲んで、

わたしは身を引けばよかったのだろうか?

そうするのが、

オトナの女、賢い女、物わかりの良い女であり、

常識人……

に戻れるきっかけだったのかもしれない。

でも、

わたしの気持ちは、どうなるの?

彼は仕方なくても、

わたしは、わたしの気持ちを押し込めて生きていかなければいけないの?

あれだけ、情熱的だった日々は、

いったいなんだったの?

後悔するくらいなら、

求めないで欲しかった。
Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

現実

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

3日ほど静かだった彼。

やはり病気になったのかな。

心配していたら、

4日めにメールが来て、

ダウンしていたことが判明。

コロナではなく、インフルエンザだったとのこと。

インフルエンザも、

大人がかかれば相当キツイ。

わたしも数年前にかかってしんどい思いをしたからよくわかる。

スマホさえ持てない。

会社に連絡するのがやっとだった。

食べたり飲んだりも、できなかった。

水分補給がやっと。

ただひたすら横になって、

横になっててもしんどくて。

あんな思いを彼がしていたんだなと、

可哀想になってきた。

でも、コロナではなくて良かったのかな。

コロナだと、色々面倒だし、

何が起こるかわからないし。

何年か前に、

彼がインフルエンザにかかったとき、

インフルだったの?

とのわたしの問いに

「インフルだったよ。

でも、インフルエンザA型より重症な、

○○○(わたしの名前)欠乏症より。」

とメールにあって、

おちゃめな彼のひとことに思わず笑ってしまったものだが、

今回は、そんな余裕はなかったみたいだ。

そんな言葉を期待など全くしていなかったが、

ふと思い出してしまった。

あの頃と今では状況が違う。

色々あって、彼の気持ちも、変わったのだと思う。

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

昨日

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

昨日、

寒気が来てけだるくて、

とうとう来たかなと思っていた。

しかし、熱を測っても平熱、

でもなんだか、息苦しい。

仕事を終え夕飯後、すぐに眠ったら

楽になってきた。

今日は仕事が休みで寝坊した。

体調は悪くない。

良かった。

しかしながら気分がスッキリしない。

ああ、そうか。

昨日の体調不良は、

仕事で気が張っていたのに、

なんだか思うようにならなくて、

一緒に仕事をしている仲間に

苛立ちを覚えてしまっていたからかもしれない。

人を動かすって難しい。

指導力とか段取りは、悪い方ではないと思ってるんだけど、

伝わってなかったんだと思って、

なんだか愕然とした。

虚無感というのか…

感性が合わなさすぎる人と仕事をするのが

本当にストレスだ。

できるなら、感性の合う人とずっといたい。

自分が幸せになれる。

なかなかそんなわけにはいかないか。

彼も昨日、具合が悪いと言っていた。

シンクロしてることに驚いたが、

彼もなんでもないことを祈っている。

今日はそっとしておいてあげよう。

朗報を待とう。

なんでもなかったよ〜って言って欲しい。

Source: 女坂

ED治療薬カテゴリー 336 x 280