ここのところ気持ちが落ちている。
もちろん、きっかけはあったんだけど。
わたしなんて、
誰からも必要とされていない。
愛されていない。
そんな気分。
落ち込み
いらだち、
胃が痛い。
親には愛されているかな。
ひとりの息子にも愛されている。
それ以外は、
大切な親友2人と、
それだけ。
彼の存在は、
もしかしたら、幻のなのかも。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
自然に
見つめ合える人って
なかなかいないと思う。
どちらかが照れたり、
あんまり好きな人じゃないと
目をそらしたくなったり(笑)
彼とは、
自然に視線を絡ませ合える。
わたしはどちらかというと
男の人には照れるので
じっと見られるのも
見つめるのも
苦手。
でも、
彼とは自然…
これって、相性か。
想いの熱量が同じだからか。
ほんとに不思議なんだけど
お互い黙ってじっと
見つめ合いながらご飯を食べたりすることもある。
心の中では
楽しいね。
美味しいね。
幸せだね。
そう思ってるんだと思う。
彼に、
黙って見つめてくれている時
何考えてるの?
って聞いたことがある。
おまえが、楽しんでいるのか、
美味しく食べているのか、
とか、
時には、
服の下の裸を想像したり、
って。
彼らしい、
思い遣りと
彼らしい
セクシーな答えが
返ってきた。
彼に見つめられることは
心地よくて幸せだ。
Source: 女坂
昨夜は寂しくなって
彼にメールをした。
彼は、わたしの訴えにどう思っただろう。
そのたびに彼の対応は違うけれど、
彼は、
わたしが寂しがらないように、
逢ったときには、
精一杯愛してくれる。
それは、わかっている。
感じている。
感謝している。
でも、
また、わたしは落ち込んだりする。
そのたびに、ハラハラしているのか
また始まったな、って思っているのか、
呆れてるのか。
きっと彼は、
また、わたしの不安定が始まったと思っていて、
まともに向き合って話しが深くならないようにしているか気がする。
彼だって、
不安や寂しさはある。
わたしの訴えに、
今度は⚪︎⚪︎日頃だね、
と、
言うだけ。
困らせているわけではないんだけど、
困らせていたとしたら
ごめんなさい。
と、言いたい。
Source: 女坂