褒められた。

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何気に身につけて仕事をしていたら

周りの方に気づかれて

「あら?キレイなのつけてる〜✨

キラキラしててさすがダイヤ💎 素敵♡」

と言われた。

そしたら、もうひとりの方も

見せて見せてって…(*´∀`*)

やはり、

さりげないのに存在感がある。

美しい。

気持ちが上がる。

彼といつもいるみたいで幸せだ。

でもね、

会いたくて

寂しくなるのは、贅沢ですかね^^;
Source: 女坂

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嬉しさと切なさと…

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やはり、夢だったのかな。

でも、引き出しを開けると

彼にもらったアクセサリーはちゃんとある。

彼と会っているときは、

一緒にいることが普通で

当たり前で

自然な感じがして

日常ではないかと錯覚するのに

離れてしまうと、

夢だったかのように感じる。

何度も会ってきているのに

未だにそんな感覚。

でも、年数を経ることに

特に、彼に大きな出来事が起こってから

そして再会後の

彼の変化、覚悟は

……ひしひしと伝わる。

だから、

あんなにもお祝いをしてくれたのだと思うし、

離れているときも寂しくないようにと

心をモノに込めてくれたのだとも思う。

一緒にいるときは、

ずっと会話が途切れないけど

ふとわたしが黙り、考え事をしたりして

視線を外していると

彼がわたしをジッと見ている視線に気づく。

気がつかないときもあるかもしれないけど

たぶん、見てくれている。

こんなわたしを、愛おしむように

見つめてくれる彼。

わたしが飽きてないか、とか

楽しんでいるか、とか

気遣いしてくれているに加えて

わたしとの時間を、

きっと目に焼き付けているのだろうと思う。

家族といるときは

家族を最大限に大切にし、

わたしといるときは、

わたしを最大限に大切にしている。

だって、そうするしかないもの。

それが彼の覚悟かなぁと思う。

ご家族への罪悪感と、わたしへの思いのハザマで

彼が出した答え、なのだと思う。

切なくもまた、嬉しい。

嬉しくもまた、切ない。

Source: 女坂

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きらめくダイヤ

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サプライズプレゼントをいただき、

着けてもらったまま

嬉しかったのか

酔ったのか、

はたまた彼に酔ったのか

ふわふわした心持ちのまま、

会話も食事も進んでいた。

何より彼が予約しておいてくれたコース料理は

食べたことのない地方の食材とお料理で

どれを食べてもとても美味しかった。

話は、プレゼントのことばかりではなく

昔の話や近況報告、時事ネタまでw

それから、今後一年の話を。

「来年の誕生日までにどんな予定ある?」

などと彼は聞いてくる。

俺はこんな予定があるよ、と話す。

現在を楽しむことはもちろん

あえて未来のことを話に入れ込んでくる彼。

わたしは何も言わないけどわかってるよ。

一年後もまた祝ってくれるんだよね。

途中お手洗いに行って、

戻ってきたわたしに、

遅かったから心配になって迎えに行こうと思ったよ、と言い、

彼が立ち上がって途中まで来ていた(汗)

お手洗いに行く時も

場所わかる?

などと聞いてくれていた。

彼だって初めて来たお店なのに(笑)

十分な大人、

わからなかったらちゃんとお店の人に聞くよ?

とにかくわたしのことを気にかけて

心配してくれる。

本当に優しいしありがたい。

この歳になって

こんな扱い誰にもされたことないよ。

そのくせ、

同じことを何回も言ったり

下世話な話をしたり

姿勢が悪かったりしたら

彼に注意される。

だからこのときも、

何か注意された時に

「厳しいなあ…w」

とわたしが言うと

「厳しいか?」と聞く。

「 うん厳しいよ。

でもちゃんとそうやって言ってくれるところが好きなの。

わたしいっつも

好きとか大好きとか言ってるよね 笑笑」

と言うと

彼は黙ってそれでも

嬉しそうな表情で

軽く炙られた赤身のステーキに

箸でひたすら塩を乗せていたw

きっと色んな事を考えていたんだろうなと思う。

それだけわたしたちは長く、深く

いろんなことがあっても繋いできた。

そしてこれからも色んなことがあるだろう。

楽しく美味しい食事はやがてデザートになり

お腹いっぱい、

と言いながらも全部たいらげたわたしを

彼はまたからかった。

彼の前では自然体で

それでも女性らしさを忘れず

穏やかで優しくいられる。

気が付くと2時間半もゆっくりと食事をしていたのだ。

ふたりでいると時間なんてあっという間に過ぎる。

ずっと一緒にいたい。

それは無理なことだけれども

なるべくたくさん会いたい。

やはりここは

わたしの魂の居場所だ。

夜はすっかりふけてきたが

キラキラとダイヤは光っていた。
Source: 女坂

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今でも夢じゃないかと思う。

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彼から渡された綺麗な紙袋。

紙袋にブランドの名前が書いてあるから

アクセサリーということらしい。

このシチュエーションは、

女の人なら一度は夢見るシチュエーションでは?

まったく期待などしていなかったから、

驚くしかなった。

すでに

プレゼントは前回いただいていて

それで十分だと思っていた。

あれから毎日身に着けていたし

このときも着けていた。

夢を見なかったといえば嘘になる。

でも、前に記事に書いたように夢を見てただけ。

独身同士のカップルなら単純に喜んだかもしれない。

嬉しさと申し訳なさでいっぱいになった。

でも彼は

「今度ちゃんとしたの選んで買ってあげるって言ってたじゃない。」

と…

そうだったっけ??

そんな会話してたっけ?

確かにファッションビルでアクセサリーを選んでもらっていた時

彼はちょっと微妙な顔をしていたんだ。

わたしはそれには気づかぬふりをしていたけど

こんなのでいいの?

みたいな雰囲気で支払いをしてくれていたから。

決してそれだって安物ではないし、

デザインもとても気に入っている。

申し訳なくて、

こんなことしちゃ ダメよ〜

嬉しすぎるよ、泣いちゃうじゃん。

なんでこんなにわたしに良くしてくれるの?

などと、支離滅裂につぶやいた気がする。

彼はそんなわたしを優しく見つめながら

早く開けなさい。

と。

開けるの?今?

そりゃそうでしょ、当たり前でしょ。

と言われて

袋の中からアクセサリーケースを取り出した。

そしてサテンのリボンをスルスルと解き、

パカンと蓋を開けた。

キラキラとわたしの誕生石💎が光っていた。

( デザインは秘密ですがPtとダイヤの鑑定書付きでした )

こんな素敵なサプライズって…(T_T)

彼が現地集合!と言っていたわけも

寒いのに汗をかいていたことも、

きっと仕事を終えて買い物に行き

わたしのためにと、これを選んでくれていたからなのだ。

彼にそれを着けてもらったわたしは、

頬をつねりながら

これって夢じゃないかしら?

と言った。

彼は笑って、

酔っただけじゃない?

とからかうように言った。

彼もきっと嬉しかったんだろうなって思う。

その時は余裕なかったわたしだけど、

今ならそのことがよくわかる。

Source: 女坂

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まさにサプライズ

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夜ご飯の待ち合わせだった。

都会のザワザワした街の一角なのに、

そのお店は木々に囲まれ

門までの石のアプローチは長く、

暖色の灯りは

雨の中で更にゆらめき、

間接照明のように周りを美しく照らしていた。

石畳を歩き、土間に入る。

「いらっしゃいませ〜」

待ち合わせは現地集合!と彼に言われていたw

現地集合って初めてで、
なんとなく彼らしくないなぁと思っていたが、

古民家風の素敵なお店を前に

気持ちは昂ぶった。

先に来てますか?
と聞くと、

「はい、もうお見えです。」とお店の方に言われ案内された。

ひと月足らずでまた会えた。

こんばんは、とお辞儀して、

木のテーブルを彼の向かい側に座る。

仄暗くアンテークで雰囲気が良かった。

早くついたの?

や、
俺もいま来たばかりだよ。

雨の中蒸し暑かったのか、

慌てて来たのか、

あ〜暑いなぁ、と彼。

ジャケットを脱いだ。

わたしは震えるくらい寒かったのに。

わたしのために、

仕事を終え、駆けつけてくれた。

そんな気持ちが伝わってきた。

グラスでビールをそれぞれに頼むと、

「あらためて、、誕生日おめでとう。

乾杯🍻」と言ってくれた。

先月、会ったときに、
お酒を飲んでお祝いしないとな、

と言ってくれていたから。

誕生日は、先月にも十分祝ってもらったのにね…

「何度もおめでとうなんて、またひとつ、余計に歳を取っちゃうねw」

なんてからかわれたりして。

コース料理を予約してくれていた。

先付けから色も美しく味も美味しく、

話も弾んだ。

どのタイミングだっただろう。

彼が鞄から何かを出して、

「はい、これ。」とわたしに差し出した。

えっ!

それは、

わたしが憧れてたジュエリーブランドの袋だった。

先月、プレゼントはもう買ってもらっていたから

思ってもみなかったから、

何が起こったか一瞬わからなかったくらい驚き

同時に泣きそうになった。

Source: 女坂

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限界まで愛し合う

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約ひと月ぶりに彼に会えました。

またまた、たくさん幸せをもらいました。

辛かったときがあったぶん、

彼はわたしに尽くしてくれました。

きっとこれからも…

こんなに幸せでいいのでしょうか?

何度も頬をつねりました。

夢じゃないのかって…

彼の覚悟と愛を感じました。

不倫でも、

幸せになれるのですね…

それは、

すべてを捨てて一緒になるってことではなくて、

違う形で…

きっとわたしたちは、

おじいちゃん、おばあちゃんになっても

繋がっていく…

繋がっていく…

ひとりで電車に乗れなくなるその時まで

会いに行ったり来たリするでしょう。
Source: 女坂

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お詫び

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昨夜書いた記事を削除しました。

今日彼に会えるというのに、

ネガティブなことを考え、

そのまま書いてしまいました。

思ってもみないことなのか、

といえば違って

潜在意識が湧き出てきて書いてしまったんだと思いますが、

いつもは、

そんなこと思ってなくて

最近はとてもポジティブなんです。

昨夜読んでくださった方のみ、

言ってることがわかるでしょう。

拍手👏くださった方ありがとうございます。

なのに、削除してしまってごめんなさい。

さ、

仕事の後のデートを楽しみに、

今日一日頑張ろ。

Source: 女坂

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セックスから完全卒業?

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彼と付き合い始めた頃は、

性欲が強かったと思う。

不倫は、その行為がありきだと思っていたし、

好きだからこそ、

貪り合い、ひとつになり、

その行為を通してまた、

関係は深くなってきたと思う。

彼とは長くなり、また彼の事情からのブランクもあり、

今は、1年半、身体を合わせていない。

もちろん、彼以外ともないから

わたしはもう誰ともしていない身体だ。

していないからなのか、

性欲がなくなってきた。

性欲がないから

しなくてもいいから、

またさらに性欲は衰えてきたんだと思う。

いつかまた、蘇ることがあるのだろうか?

もう歳だからしなくても平気になっていく気もする。

不安になり、

時々、ひとりで弄ってみるけど、

ちょっと弄って終わり。

イかなくても平気。

気持ちよくなり方がわからなくなったのかな(汗)

あんなに、性に奔放だったわたしなのにね。

彼とはたくさん抱き合ってきたから、

とろけるくらい、これ以上ないくらい、
幸福を感じてきたから、

卒業しても悔いはない。

スキンシップとハグで、

きっと満たされる。

でも、完全卒業はさみしいかなw

女でなくなる気がして…
Source: 女坂

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待ち遠しい、至福のとき

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まもなく、

彼にまた会える。

今度は、夜、お酒を飲みながらの食事だ。

和食のお店を予約しておいてくれると言う。

泊まるところの近くは、

和食か異国籍のお店が良いみたい。

彼にお任せだ。

夜ご飯は、

一緒に飲めるから楽しいよね。

何度も何度も、ご飯を一緒にしてきた。

いつも幸せ。いつも美味しい。

たまーに、外す(笑)

だけど、

大人だから、

それなりのお店に行けるし

経験値もあるから、

ほとんど外さない。

また、

幸せな時間になるだろう。

愛してやまない人との、至福のとき。
Source: 女坂

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ニコニコしていたい

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日頃、あまりわたしに意見をする人はいない。

仕事の立場上もある。

夫はうるさくはない。

毎日考えて思いやりをもって生きているつもりだし。

しかしたまに会う息子や、

ちょっとした親戚は、

わたしのことをせっかちだと言う。

おしゃべりだと言う。

せっかちすぎてお店で

お店の人の話を聞く前に自分がしゃべったりすると、

息子に注意される。

息子に注意される歳になったものだと思いつつも、

日頃気遣いの塊みたいに生きてるつもりなのにまだまだ足りないのだなと反省する。

彼の前ではどうなのだろう。

そこまでせっかちではないし、

そんなにおしゃべりではない。

そんなこと言われたことないし。

かといって自分を押し殺しているわけでもない。

彼といるといい意味で自然体になれる。

彼にいろんなこと任せられるので

わたしは余計なことを話さなくても良いのもある。

家族や親せきといるとサービス精神が出てくる。

だから段取りを踏むために

お喋りになったり

せっかちになったり

本当はのんびりニコニコしていたいんだよ。

そうさせなかったのは周りの環境なのに

今更苦言されても戸惑う。

疲れる。

だからわたし彼がいい。

彼と居たいと思ってしまうのだ。

早く彼に会いたい。

会いたいよ。

Source: 女坂

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