彼の、40代後半から
50初めに、
彼と付き合えてよかったと思う。
彼が、とても、素敵な時だと思うから。
そして、
おこがましいけど、
わたしと付き合ってから
ますます素敵になっていると思う。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
うしろからも、
すごかったの。
どんだけ打ち付けるの?
ってくらい。
もう、ヒィヒィが止まらなくて、
泣きすきて
そのうち声も出なくなった。
彼はきっと、
こんなわたしを、満足させようと
頑張っているのかもしれない。
もしかしたら、
無理をさせているのかも。
50過ぎて、
こんなセックスするなんて…
って、彼は何度も言ったことあるけど、
それは、嬉しくもあり
でも、ちょい無理させてるのかなーって。
わたしを相手にする男性って
もしかしたら、大変なのかな。
確かに、
何度でもイけて、
何度でも欲しくなって
体力もあるからね。
でもね、
彼とのそれって
本当に気持ちいいの。
今まで生きてきて、
最高の恋愛をしていると思う。
たとえ、
お互いに、できなくなっても、
ふたりのそれは、
ずっと記憶の中に残ると思う。
付け加えて言えば
こんなに後背位の気持ち良さを教えてくれたのは、
彼。
Source: 女坂
ある方のブログに書かれていたこと、
とても共感しました。
この方とは、すでにSNSで繋がっていました。
お会いしたこともないけど、
同じくいけない恋をしている仲間。
彼氏さんにも、とても大切にされていて、
わたしたちのように長く付き合っておられます。
とても相性の合うふたり…
読んでいて、ほっこりしてしまうような
優しく大人の関係。
でも、
彼氏さんには家族がいます。
大切にされているのに、
不安になる。
やめなきゎいけないと、
離れなきゃとも、思う。
ふたり会っているときは、
お互いすべて向き合っているけど、
会っていないとき、
何をしてるの、何を考えてる?
と、思う。
わたしも、
大切にされているし、
惚れてくれているとも思うし、
不安はないよ、と言ってもくれるけど、
わたしが見えないところの「彼」…
はわたしのものではない。
彼が、誰と、どんな笑顔なのか
わからない。
そして、何より、
彼には大切な家族がいる。
家族が一番…なのも感じる。
こないだも、
彼が、家族との旅行の話を
チラリとした。
いつも、どこどこ行ってきたとか、
聞いても嫉妬はしていないつもりだった。
でも、
やはり、なんとなく面白くはなかった。
旅行に行くことではなくて、
旅行を計画する彼。
それを楽しそうに家族と話す彼。
旅行の準備をワクワクしてする彼。
家族の笑顔を見て、自分も笑顔になる彼。
旅先で、家族をエスコートする彼。
そこまで想像できるから。
わたしは、あくまで愛人…
そんな風に、一瞬感じてしまったから。
奥様には、嫉妬はしないんだけど、
きっと、それは自己防衛だったのかもしれない。
あえて、見たくないもの、聞きたくないものを蓋をして
大人の対応をしてきた。
どこかで、線引きをしてきた。
嫉妬を押さえ込んでいたのかもしれない。
でも、
ある方にも言いたい。
彼氏さんも、わたしの彼も
精いっぱいをしてくれてますよ。
愛されていますよ。と。
制限の中で、想い合うからこそ、
強く愛し合えるのかもしれない。
そして、彼氏さんも
苦しむことが何度となくあると思う。
苦しみながら、あなたを手放せないのですよ。
と。
そう、信じるしかないのです。
Source: 女坂
彼の匂いに包まれながら愛撫されていると、
わたしの身体はとんでもないことになる。
何度かイっているにもかかわらず、
彼がわたしの泉を触ると
なんでこんなに濡れてるの?
と驚く。
まあそれも、
彼がわたしを淫乱と呼ぶ所以かもしれない。
だって、
抱き合って、あなたの匂いを嗅いでいるだけで
感じるんだもん。
と、わたしは答える。
彼は、おもむろにわたしの脚を開かせ
これでもかと開かせ、
わたしの上から入ってきた。
さらに、
脚は高く高く掲げられ
彼の肩に乗せられる。
ここでもまた、奥奥を目指す彼。
ズンズン、、と突かれて
腰を押し付けられる。
やらしい、やらしい、と言いながら
わたしも彼の腰を引きつけて
自分の腰を回す。
回して、これ以上の密着はないというところまで
ひとつになる。
辛いのか、というくらい泣かせられて
愉悦の声を出し続けるわたし。
たまらないよ。
Source: 女坂
今回…
何故?
わたしの中に入りたいの?
入ってしまいたいの?
と思うくらい、
わたしの奥の奥に入りたがった彼。
騎乗位でも
後背位でも、
正常位でも、
わたしの奥へ奥へ…と彼は突き進んだ。
奥に当たってるよ〜と喘ぎ泣きながらわたしが言うと、
や、当たっているだけじゃないよ。
子宮に入ってる…
と彼は言う。
うん、たしかに
ぴったりはまり込んで
もうお互いの形になってしまってて、
子宮が彼のものを、
もう飲み込んでしまったようだった。
いつか、彼は言っていた。
おまえの中に俺の身体、全部入ってしまいたい…と。
その言葉のように、わたしに突き進む彼。
そして、子宮の中でそれを感じたわたし。
もう離すものか…と思いながら。
Source: 女坂