なぜ、離婚しないと
本気じゃないの?
離婚なんて簡単にできないよ。
そんな責任放棄をするようなこと、
男も女もできませんよ。
よほど、その家庭に問題があれば別だけど。
本当は、不倫なんてしなければ良い話なんだけど、
それでも、そうなってしまう恋もある。
だからといって、捨てられないものはある。
配偶者がそれを望まない以上は。
離婚もせず不倫してるなんて、遊びだよ
と、簡単に言える人は、
不倫のことなどなにも知らない人だと思います。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
彼は、そんなことを強要する人じゃないけど、
でも、
やはり、
彼にもオカズが必要。
おまえを思い出して、妄想していると…言うから
なので、
久々に、画像を送ってあげた。
エロの自粛も、そろそろ解いていいよね。
彼は、
わたしのいろんな肢体を想像していると思うけど、
上に乗せて下から見上げた、
わたしのいき喘いでいる姿が好きだから
写真を下から撮って送ってあげた。
動画でも送ってあげればいいんだろうけど、
ひとりではなかなか感じないわたしなので、
ちょっとそれは難しい。
彼は、それでも、とっても喜んでくれた。
早く、おまえの子宮に入りたい…
と。
うん、
早く帰ってきてね、
あなたが収まるのはわたしの中だよ。
Source: 女坂
男女の関係で
温度差があると、
熱い方の人は辛い。
人生で、失恋したことはよく覚えているけど
振ったこと、はあまり覚えていないだろう。
まして、相手の気持ちに気づかないまま、
相手を傷つけていたこともあったと思う。
振った方は傷つかないし、
相手がそこまで傷ついていると思わない。
自分も相手が同じ温度だと勘違いしてしまうから。
自分が好きなら、相手も同じように好きだとは限らないのに、
同じでいて欲しいから辛くなる。
人生で初めて、
今は辛くない恋をしていると思う。
でも、たまには、モヤモヤすることもある。
連絡が来て欲しい日に来なかったりするとか。
これはお互い様かもしれない(笑)
Source: 女坂
雑誌のエッセイを書かれている大久保佳代子さんが、
40代最後の年なので
今年は
キスがしたい…
と書いてあった(笑)
キスしたい
それからもちろんセックス
と。
なんだか分かる気がした。
既婚者であっても
50歳にもなると
最後の恋愛をしたくなる。
キスなんて、配偶者となんてしなくなるから、
そして夫とは恋愛でもなんでもないから
恋愛できる相手と、
キスがしたい。
キスって、
セックスよりもピュアでいて
誰ともでもしたいものではないと思う。
セックスってもっと生々しくて
性欲があってこそだけど、
キスは性欲も絡むけど
そうじゃなくてもしたくなる。
純粋に、好きだから…
彼の柔らかな唇を思い出して
すごくキスがしたくなった。
Source: 女坂
わたしが彼に時々言う
「逢いたい」と伝える言葉は
今すぐ逢いたい…と言うことではなく
逢えないなら意味がない…と言うことでもなく
逢えないから別れる…と言うことでもない。
でも、
もしかしたら彼にとっては
わたしの「逢いたい」は
プレッシャーになるのかな、
と思った。
いつも、わたしの想いを叶えてくれようとする人だから。
わたしの
「逢いたい」は、好き…ってことなんだけどね。
彼を困らせたくないから
もう、わたしからは何も言わないでおこうか
と思ったりした。
ブログもやめて、
彼へのメールもやめたら
わたしの気持ちがどうなるのか
実験しようと思った。
でも、
彼からのメールで、またトキめいて、
やはりわたしは彼と繋がっていたいと思ってしまうのだ。
Source: 女坂
若い頃は、男の人は、しっかりネクタイ、
スーツに革靴。
わたしが独身のときに好きだった人は
とてもお洒落だった。
シャツとネクタイの組み合わせ👔は
とても素敵だったし、
革底の靴に金具が打ってあって
歩いてくると
その音がして姿を見なくても彼だとわかった。
冬はツイードのジャケットを着たりして
同じようなお揃いのジャケットをわたしも持っていたので
ペアルックみたいなデートをしたり。
何より好きだったのは
ジャケットを脱いだ時の
ズボンの後ろポケットからのぞくハンカチ。
1センチだけ見えているそれは、
コーデネートのひとつとして
さりげなく主張していた。
そのハンカチを見るのも楽しみだった。
その彼は、
結局、スーツを着なくても良い仕事に変わった。
スーツが好きな彼にとっては
大決断だった。
スーツ最後の日は
わたしがプレゼントをしたネクタイをして
皆の前で挨拶をしていた。
泣き笑いでそれを見ていた。
今も、お洒落な男の人が好きなのは変わらない。
お洒落といっても好みはそれぞれだろうけど、
今彼もいいものをさりげなく大切に着ている。
靴の手入れも怠らない。
靴が汚い人、こだわりのない人は
わたしの恋愛対象には、ならない。
Source: 女坂