2ヶ月以上、恋人と会えてなかった知人が、
昨日、デートしたそうだ。
ホテルに行って、お昼ご飯も一緒に食べたと…
幸せそうな顔をしていた。
あぁ、
そういうの聞くとさすがに羨ましいな。
わたしも、彼も、
いつ逢えるのか、自分たちでもわからず。
毎日、ざわつく心。
逢えないのも慣れてきたなぁ、と思っていたけど、
つくづく、近くに住んでたらなぁ、と思う。
早く…
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
不倫関係においては
特殊な性癖を満足させるために、
というのが多いのかな。
と、話題のブログを読ませていただくと思いますね。
配偶者じゃ満たされないものを、外で、
というのは多いでしょうね。
どこからが特殊か、どこまでが普通か、
などと、野暮な線引きはできないでしょうね。
だって、セックスなんて、ひとりずつ
全く違うでしょう。
やり方、好み、性癖…
合う人と交わるのは、
それは幸運ですよね。
恋人であればなおさら…
また、好きな人に開発されるとか、
好みが変わる、とか
そういうこともあるでしょう。
で、わたしたちは、
と言えば、
彼はSです。
汚い系や、激痛系は、しないので、
いわばソフトSなのでしょうかね。
わたしは、SMには、全く興味なかったです。
今は、ありな世界だと理解していますし、
彼にされること、彼が望むことは
受け入れてきました。
ただ、
Mにはなりきれないので、
彼は不満足かもしれません。
だからわたしに求めない分、
彼は、Sを他で解消しているかもしれませんね(笑)
Source: 女坂
彼と食べたお肉。
彼と食べたお魚。
彼と食べた野菜。
彼と食べたデザート。
外食など自粛していたここ2ヶ月。
彼との外食を思い出して懐かしんでいたよ。
なぜに、彼と食べるご飯は美味しいんだろう。
お互いに、美味しいものを、共感しながら食べる。
それは付き合い始めたときから、ずっと同じ。
残念ながら、夫と食べるご飯は、
美味しそうに先へ先へと食べてる夫は
まことに幸せそうではあるけど、
わたしはいつも置いてけぼりで、
夫はそれはそれで満足しているけど、
特に感想もなく、
「美味しかった〜〜」と幸せそうに、
語るのみ。
まあ、もうそれが日常化しているけど、
こんなにつまらない食事は
ないよね。
Source: 女坂