片方がシングルだったら、
それは相当辛いよ。
と、彼は言った。
わたしがもしシングルで、
彼だけが既婚だったら
それはそれは辛いと思う。
彼が片方がシングルだったら辛いよ。
と言ったのは
それは女性だけのことではないよね。
彼がもしシングルでわたしが既婚だったら
彼も相当辛いのだろうか。
彼も嫉妬とかするのだろうか。
今更聞けない(笑)
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
どんな世界にもアンチがいますね。
アンチとまではいかなくても、
人の考え方はそれぞれ。
でも、
ときには、アンチの意見が、
世の中の総意…みたくなり、
それによって苦しむ人が出てくる。
気にしなくていいよ、と言われても,
アンチの意見が過激なだけに、
傷つき疲弊してしまう。
SNSは便利だけど、
凶器にすらなる気がする。
嫌な世の中だ。
わたしの応援するアーチストも、
アンチにいつも叩かれている。
どうでもいいことに噛み付いたり、
根も葉もない噂を広め、さも事実かのように作り上げる。
でもね、
アンチって、
その人に興味があるのでしょ?
興味なければ、そんなことしないでしょ?
そこが気持ち悪い。
その、気持ち悪さに,
その人たちは気づいているのかな。
Source: 女坂
先週、彼と逢うまえに、
車を洗った。
そりゃ、大切な人を乗せるのだから当然する。
まあ、
洗ってても洗わなくても、
そこまで汚れているわけではなかったけど、
水垢のようなものは取れて、
明るくなったかもしれない。
それよりも、
彼を乗せる座席周りを念入りにしたのだけど。
その2日後くらいに、夫がわたしに聞いた。
「車、洗った?」と。
いつもは、鈍感な方なのに、
夫ったら気づいたんだ。
「よくわかったね。」
「うん、だって、輝いてたもん。」と。
わたしが美容院に行っても気づかないのに、
また、以前に乗ってていた車なら気づかなかったのに、
自分が好きな車のせいか、
すぐに気づくなんて。
…
ちょっと、ギクッとしてしまった。
Source: 女坂
彼と付き合ってきて、5年…
辛かったことが何度かあった。
今は、嫉妬も疑いもないから、
辛くはない。
ただあまり逢えないことが寂しいだけ。
そんな寂しさに気づいている彼は精一杯尽くしてくれている。
でも、長くなったから、
関係がマンネリしてきていないか、
彼に聞いてみた。
確かにマンネリだな、と彼は言った。
一瞬頭が白くなって
やっぱり彼はそう感じているのか(;_;)
と、思ったら
デートの内容がマンネリじゃない?と
わたしが聞いたと思ったようだった(汗)
それはコロナ禍ではしょうがないってことも、
彼は言っていた。
いえいえわたしはそんな贅沢言ってるのではありません。
今どこか観光地をデートしたいとか、
旅行に行きたいとか
そんなのではなく…
わたしとの関係がマンネリじゃないかってこと。
でも彼はそんなこと全然思ってないようだった。
ぜんぜん、飽きてないって。
愚問だっだみたい。
ホッとした。
Source: 女坂