今日は暑かったので、
冷製パスタとゴーヤ炒めを作った。
とても美味しくできた。
出来たてならば、
彼に振る舞いたいと思った。
お弁当とかは、
作るつもりは未だにないけど。
美味しいものを一緒に食べて、
アルコールも一緒にいただきたいな。
早く…
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
いつもはしたことがない質問をした。
〇〇にとって、一番大切な人は誰?って。
こんなことを彼に質問して、
よその彼氏さんたちはどう答えるんだろう。
答えを知りたかったのか、
どう返すのかを知りたかったのか、
わたしも、バカだね。
答えに期待をしていたわけでもない。
おまえが一番大切だよ、
なんて言われても嘘って思うし、
彼がご家族を大切に思って、責任を全うしようとしているのも知っているしね。
わたしが彼の立場だったらどう答えるだろう。
彼の答えは、
大切…という中身にはいろんな要素があるから、
誰が一番っていうのは難しいな。
だった。
彼らしく、
また、それはわたしにとっては
満足でも不満足でもない答えだった。
Source: 女坂
合わない人といるのが疲れる。
これは職場の話。
全然悪い人ではない。
むしろ話しやすくて、
良い人って感じかも。
わたしは、良い人には見えないだろうし、
こんなふうに中身は毒だらけの女だから、
それが外にも溢れてるかも。
ただ、好いてくれる人には、とことん好かれる。
広く浅くより、
狭く深く…
それがわたしだから。
でも、仕事関係だと付き合わざるを得ないから。
うまくやっていくことが、シンドイというより、
合わないな、と感じることがストレスになる。
その髪型、服装、化粧の仕方、
食べ物の好み、食べ方、節制の仕方、
話し方、おっとりした行動、
直したほうがいいと思う。
でも、言えないよね。
わたしには、無害な人だし。
Source: 女坂
けして
若くはない。
でもね、
若さにだけ、女性の魅力があるというような、
価値観をお持ちの男性は嫌いです。
若いとか、熟女とか、
関係なしに、
その人ごとの存在感を認めてくれるような男性が好きです。
会社関係の男性に、優しくされていましたが、
それは、年長者への態度ゆえだったらしい。
陰では、年寄り扱いしている。
や、恋心なんて全くないけど、
なんだかなぁ。
確かに、結婚してからはちっともチヤホヤされなくなったけど、
それでも、わたし自身を、ちゃんと見てくれている彼…は、
貴重な存在。
女性を、若さとかスタイルだけで見ていない。
自分自身が賢く、大人な人は、
そういう傾向にあると思う。
Source: 女坂
前の逢瀬で、
今度はいつにする?
そう話してて、
8月は暑いし、9月かな、と。
でも、コロナでどうなるかわかんないね、って。
その前は4ヶ月耐えたから、
9月で大丈夫かなって。
ところが、
彼が、なんとか8月に逢えないかな、
逢えたら逢いたい…と。
わたしは、我慢するつもりだったので、
え?
って驚きの方が強くて。
でも、逢いたいよ。
いつでも、逢いたい。
いつもは、我慢しかしてないんだから。
我慢して、彼への想いも秘めて、
ここに綴ることで、なんとか気持ちを落ち着かせるしかないんだから。
少し前倒しで来月になるかもしれない。
彼の、
切なそうな気持ちが伝わってきて、
キュンとした。
大好き。
Source: 女坂