申し訳なく思いますが続けます

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ポジティブシンキングは、まだ続く。

だってね、一度バレかかってる、わたしたちの関係。

だから、それ以来、ラインも電話もしない。

メールも、危なくなくはないけど、

チャットなどはせず、

連絡事項と少しのラブとエロな会話を週に何度かの往復だけ。

最近、良かったなーと思ったことは、

車を変えたので、

スマホとBluetoothで繋がって音楽も電話も、ラインもハンズフリーでできてしまう。

だから、

いきなり、電話がかかってきても困ってしまうから。

いつも、ひとりとは、限らない、

会話が相手の声まで丸声だから。

ネガティブ期は

ラインも電話も良くしてた頃がなつかしくて、

今の状況が物足りなく、

寂しく、時に腹立たしくなることがあるけど、

それだって、

バレないため、

証拠残さないため、

長く続けるため、

なのだから、

むしろ、連絡なんか少ないほうがいいわけ。

ポジティブ、ポジティブ。

しかし、

このカテの今の1位の方が、サレ夫さんで、

こういう記事を書くのも申し訳なくなるくらいなのだけど、

(ほんと、こんな妻たちが

優しい夫たちを苦しめることになりますね。  (_ _;)  )

でも、
 
本来このカテは、

わたしみたいな人が

書いていいんだよね?(^O^;)


Source: 女坂

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ポジティブ不倫

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女心と秋の空…とはよく言ったものだ。

その日によって?気持ちは変わる。

今は、

腹をくくったのか、

落ち着いている(笑)

彼にばかり依存していると、

辛くなってしまう。

考えを変えることにした。

ポジティブに…

わたしには、大切な家族がいる。

でも、大好きな恋人もいる。

恋人がいるから、

いつまでも、オシャレをしたり、

髪や肌の手入れも怠らない。

週に何回か宅トレをしている。

時間があれば一人でふらっと出かけたりする。

読書もする。断捨離もする。

ガーデニングする。仕事ももちろん。

だから、

彼のことばかり考えているわけにはいかない。

メソメソ、寂しいとか、むなしいとか、

そんなこと言っている時間がない。

彼もきっとそう。

仕事、家庭、手を抜かない。

オシャレもする、スポーツも。

そんな多忙な生活も、

わたしとの時間があるから、

きっと頑張れている。

わたしたちは、贅沢だ。

そして、幸せだと思う。

そう、思うことにした。


Source: 女坂

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道ならぬ恋

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気の迷いなのか、

でも、前回、ふと頭をよぎった、

別れたい…という思い。

考えたのではなく、ふと降りてきた気持ち。

でも、

そう書いてから、激しく悔やんだ。

だって、

わたし、彼が好きなんだから。

自ら飛び込んだ不倫の道…

苦しいに決まってる、それはわかっていたこと。

いつか、

おみくじに書いたあった。

道ならぬ恋に、
苦しくても切なくても、やめたくても、

真実の愛を貫くこと…

苦しくないわけはない。

苦しみから逃れたとしても、

まだ別の苦しみが襲うはず。

別れたくない。

彼と繋がっていたい。

次の予定が決まりそうだ。

会ったなら、

ただ、黙って抱きしめてもらおう。

強く強く息ができなくなるほどに…


Source: 女坂

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菅田将暉、小松菜奈主演の

「糸」を見てきたのは、先週。

なんの予備知識もなく、

もちろん、中島みゆきの歌は知っていたけど、

映画の内容には無知で、

ただ、時間が空いたから見に行った。

こんなに切れない糸はあるかな、

と思いながらも、

単純に…良かった。

美瑛の田舎の美しさと、

東京、シンガポールの都会の美しさ。

そんな背景も相まって、

のめり込んだ。

菅田将暉くんは、ほんと、うまいなぁって思ったし。

こういう、クサイくらいの恋愛者は、

ひとりで見るのがいい。

彼のこと?

全く考えずに、見てたよ。(笑)

いくら恋愛ものでも、

不倫とは、全くかけ離れた内容だから。

Source: 女坂

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距離感

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実際に彼との住む距離は、離れている。

運命に導かれるようにして、知り合ったから。

運命の糸…なんて、

どこにあるかわからない。

わたしの人生で

こんな出会いがあるとは…

でも、
不倫だから…

実際の距離もだけど、

逢うのも月1がせいぜいだし、

プライベートに踏み込みすぎないので、

いい距離感を保てているのかも。

でも、

時々、

その距離感が、

吐き気がするほど、

辛くなるよね。

Source: 女坂

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逡巡

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果てたあとに思ったこと。

それは、8月26日の記事につながります。

彼の満足そうな顔を見て、

ふたりでベッドに横たわっているときに、 

わたしは心の中でふと思ったんだ。

もう、別れてもいいかな…

と。

そう思ったのは、

わたしも賢者タイムだったからかな。

彼はどうだろう。

賢者タイムであっても、

彼は別れたいなんて、きっと思わないはず。

きっとまだ、わたしを手放せないから。

わたしは、何だろう。

なんだか、やりきった感を感じたのかな。

幸せでも、一生手に入らないもの、

が目の前にある辛さかもしれない。

結局、身体だけ…性欲のぶつけ合い…じゃない。

このとき、

幸せと、哀しみが、同時に襲って来た瞬間だった。

後になって、何度も考える。

いけないことをしてるんだし、

彼のことをいくら好きでも、

わたしのものにはならないんだ。

だから、虚しくなる。

彼だって性欲を満たしたいだけだよね。

わたしだって、そうなのかもしれない。

だったらお互い様だ。

でも誰でもいいわけじゃない。

好きと感じて心地よい時間を過ごせる人だから、

逢いたくなるんだよね?

彼だってきっと同じ。

彼はいろんなことに対しての理想が高い人だもの。

いや、

でも彼が一番愛してるのは奥様であり

家族なんだから。

足りないピースを埋めてるだけじゃないか。

わたしには足りないピースがいっぱいあってピースがひとつじゃ埋まらないのに。

彼だけが幸せでも、わたしは虚しい。

だからもう終わりにしたい。

会わなかったら自然消滅してくんじゃないかな。

え?

5年も付き合って自然消滅ってそんなのやだよ。

あんなに大切にしてくれているのに

わたしったら贅沢かな。

や、大切にしてくれてるように見せてるけどそれはわたしを抱きたいからだよね。

わたしだって

本当に別れたら辛くて悲しくて苦しいに決まってる。

そんな日々を送るくらいなら、

このままでいいのかな。

などなど、

いろんな気持ちが逡巡してしまい、

結局、別れたい…という気持ちは、

彼に伝えることなく、

持ち越しになってしまうのである。


Source: 女坂

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恍惚

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彼はまだまだイきたくなかったんだね。

そうか、

最近ふたりのブームになってる、

アレ…をやりたかったんだね。

わたしの口の中で果てたい。

ということ…

ここ数回は続けてこうしてる。

彼いわく、

病みつき…らしい。

女は、男の気持ちよさがわからない。

中でイくのと、

吸い上げられてイくのと、

どう違うのだろう。

  

最後は、

口で…

彼は

その時が来ると、

「イくよ…」と言い、

彼自身がパンパンに膨張してくる。

膨張して、何度か波打ち、

呻きながら放出した。

わたしは、彼の望みどおり、

やや強めに吸い上げた。   

一滴漏らさず吸い上げた。

彼の気持ちよさそうな、

苦しそうな顔から、

やがて、微笑みさえ浮かべて、
恍惚としている表情まで

見届けることができた。

そんな顔を見て、

わたしも幸せになった。

ほんとに、

わたしたちは、

数を重ねて、より深く繋がれるようになったね。


Source: 女坂

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絶叫

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お尻を彼に差し出した後のことを書きます。

後ろから彼に貫かれて、

この日は、いつも以上に気持ちが良かった。

彼の動きが、いきなり早くなるのではなく、

ゆっくりとわたしの中を楽しむような、

や、わたしの反応を伺っているように動く。

彼の手はわたしの細腰や尻を撫でながら。

そのゆっくりとした ピストンがたまらなく、

わたしもよりお互いが気持ちよくなるように、

ピタッとお尻全部を彼の身体に押し付けるようにした。

すると、更に奥で繋がるから、

もっと気持ちよくなる。

わたしのお尻の前後と

彼の突いたり引いたりの動きが、

わたしを一気に昂めさせた。

エクスタシーの波の中で狂ったように声が出てしまい、

彼はその声を聞いて更に激しく突く。

意識が遠のきそうになり、

髪を振り乱し狂ったように喘いだ。

泣きながらやめてと懇願した。

これがイキ狂うということだなと頭のどこかで考えていた。

後になってこのときのことを、

「 あのときのおまえの声は、  

喘ぎというより絶叫だったな。」

と彼は思いだして言っていた。

わたしが先にイくのを見届けると、

彼はわたしから彼自身を抜いた。


Source: 女坂

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休日に思うこと

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いつも、忙しくてバタバタな毎日。

子どもに手がかかるわけではないのに、

仕事と家事。

家事は手を抜いたら抜いただけど、

なんかやっちゃうから。

でも、

月曜日は、お休みだったのだけど、

思い切りダラダラしちゃった。

庭の水やりや掃除を終えると、

午後からはダラダラ…

クーラーの効いた部屋でダラダラ…

ソファでテレビやお昼寝…

で日付変わった今もダラダラ…

でも、ダラダラしてても、

頭のどこかにいつも彼がいて、

逢いたいな〜って思ってた。

楽しかったいろんなことを思い出してた。
  

もう、逢わなかったら終われるのかな、

って思ったりしたけど、

ちょっとまだ無理かも…

ちゃんと自分と、彼の、

両方の気持ちにに向き合ってみないとね。

逢瀬の記事のフィニッシュも書かないと…

って義務感で書くものではないけど、

最後までイかないとね。(笑)

Source: 女坂

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舐めると言っても、

彼は乳首は感じないそう。
つまらない(笑)
まあ、下の方をあちこち舐めさせてもらうと、
彼はまたまた元気になってきて、
この日は がまん 汁 さえ出てたから、
そして、
うっうっ って感じになったので、
一旦休憩すると、
次はどうする?って彼が聞いてきたので、
バックする…と言って後ろ向きなった。
彼が入りやすいような角度で尻を持ち上げると、
ズドンと奥まで入ってきた。
ゆっくりと往復すると、
この上ない気持ちよさで、
すごい声が出てしまった。


Source: 女坂

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