嫌悪感の理由

在庫処分最大40%オフバナー 720 × 300

私は仕事を通してしか
パトさんのことは知らない。

ビジネスで知り合っており
お互い社会人として礼儀正しく
交流を築いてきた感じなので
言うなれば、表面しか知らない。

それなのに嫌悪感に近い感情を抱く。

嫉妬なんだろうか??
そんなはずはないと思いつつも
自問自答する日が続く。

夫に好意があるんだろうな
っていう最初の段階では
私には嫌悪感はなかった。

私を母だと思ってください、と
言い出した時も嫌悪感はなかった。

夫の母のような存在として
日常を過ごす時間が増えた時も
まだ嫌悪感はなかった。

いつから変わったんだろう??

恋愛が成就することはないけど
夫を支える一番の存在でいたい。

そんな思惑が見え隠れした頃から
私の全資産をあげるから・・・と
少しずつ、本当の家族の一員みたいに
振る舞うようになったからかな。

事業にも少し口を挟むようになり
我が家の食事にも言及する。

食材を買って自宅を訪ねてきて
これは○○に良い栄養があるので
今日の夕飯にでも使ってください。

**さんはご実家に帰られるのね。
私がちゃんと一緒に食事するから
(夫)さんの食事は心配いりませんよ。

こんな感じです。

旅行も私の行きたい所ではなく
パトさんがお金を出すからといって
自分の希望を通そうとする。

そもそも私は一人で行きたいのに
私についてくる夫と行きたいが故
お金を出してでもご一緒したい。
どうせ自分が全部払うんだったら
自分の好きな旅行先がいい、と。

当然、はっきりそうは言いませんが
**に家族旅行しましょう、と。

もしかしたら、私の被害妄想で
そんなつもりはないかもしれません。

それでも、私はHSP気味なので
性格が合う、と思える人でないと
自分が精神的に疲弊してしまうので
プライベートで連絡はとりません。

正直、過干渉の人は苦痛です。

結局、合わないんでしょうね。

実際、義母に対しても同じですが
大人の表面的な関係は保てても
家族のような存在だからといって
私の日常やプライベートには
立ち入って欲しくないですし。

ノックしてくれるならまだしも
ノックなしでドアを開ける人は
やはり何歳になっても苦手です・・・。
Source: 妻日記

ED治療薬カテゴリー 336 x 280

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です