前に記事で、
これからは「同志」のような関係にと表現したが、
実際、
彼と話したのは、
親友のような、初恋の人のような、
幼なじみのような、
これからは、そんな関係でいたい、と。
綺麗事かもしれないね。
でも、そういう関係なら、
しばらく会えなくても、
わだかまりなく、笑顔で会えるし、
会えないときも、気に掛け合うことができる。
人として大切な存在だから…
でも、会えるなら会いたい、ほんの少しの時間でも…
それが本音。
今読んでいる小説の中に、
「大切な人には、会いたいと思う。
そして、ずっと一緒にいたいと思う。」
というような一節があって、
これを読んだ瞬間、胸がドキンとした。
すごくわかる。
第六波とかが来る前に、
一度会っておきたいと思うが、
さすがに年末は、スケジュールを合わせるのが大変なので、
会えるかどうかは、わからない。
Source: 女坂
