ランチ中、再び彼女からお電話。
いつもの事、と思っていたら
日本では手に入りそうにない
とあるブランド品のコラボ商品が
自国なら手に入るのかどうかを
彼女に確認してもらったとのこと。
自分で自国の店舗に電話して
確認すればいいだけでしょ??
このコロナ禍の中で
しかも片道1時間かけさせて
そんなことさせる夫を軽蔑した。
同様に、それを拒否らない
彼女にもちょっと失望した。
拒否るどころか
「買えるって!」って
喜び電話してる様が痛い。
頼られて嬉しいの?
夫の為に何かできて嬉しいの?
言っておくけど
夫はその商品手に入れたら
少し楽しんで、売るんだよ??
夫がなんて言ってたか
教えてあげようか?
「旅行代になるね」だよ。
利用する夫が一番最悪だけど
都合よく脳内変換するのは
もうやめようよ。
見ててつらくなる。
Source: 妻日記
