二重人格
彼女のスマホに怪しいやりとり見た。で、バイトに行くと嘘ついて、彼女の家にこっそり行ったら…( ゚д゚)ポカーン
嫁に興信所の資料と離婚の紙を預け、思いつく限りの罵倒を浴びせ俺はマンションの部屋を出た。翌日嫁が自杀殳した。最後のたった一行の「ごめんなさい」という遺書が忘れられない…
昨日もう少しでおっさんに手の甲にキスされてホテルにつれてかれるとこだった。普通に一人で食べるのがさみしいんだなーって思ってご飯をOKしちゃった。
長い物語
いったい、わたしたちに何があったのか、
今まで約3年、読んでくださってた方にも
さっぱりわからないでしょうね。
詳しく書けないのは申し訳ないです。
ただ、
わたしが別れを覚悟というか、
潮時を見つけなきゃと思っていた頃に、
たまたま、彼の方に試練がやってきて、
彼にわたしとどうするという余裕がなくなった
というところでしょうか。
決定的に、別れ話をしたわけではありません。
昨年末、
彼はずっと優しかったです。
おまえロスだよ
逢いたい
でも仕事で忙しいんだ
早く落ち着きたい
雪がひどくなるって言ってたから気をつけて
風邪引かないでね
仕事は忙しいか?
というようなメッセージはずっと来てましたから…
その間に、彼にある出来事が起こっていた。
そして、それをわたしが知ったのが
年末、30日なのです。
でも
なんとなく不安感はずっと感じていました。
記事にも書いていました。
2日泣いて、
今は、
時々涙があふれてくる感じ。
彼との想い出の旅を思い出すとき、
せつないラブソングを聴いたとき、
彼に抱かれたいと思ったとき。
それでも、普段は、
何かさっぱりした気持ちが大きい。
彼を恨まず、
心をきれいにして
過ごそうと思って決意したから。
その結果がどうなるのか、
それはまだまだ先の話になると思います。
Source: 女坂
