見返りと強要 1

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こんな話になったのは
言うまでもなく、離婚の話し合い。

夫に言わせれば
家族は大切にしてるつもりだけど
もっと大切にして、と言われれば
それは強要の域に近づいてしまう。

誰からも強要される事なく
自分から相手の為にするのが
無償であり、人の本心だと言う。

負担だと感じる時点で
その相手の願望というものが
既に自らしたい事の域を
超えている証拠だと。

なるほど、と思う私がいた。

その話の流れで
例え離婚したとしても
彼女と再婚する気はないし
一緒に暮らす気もない、と言う夫。

理由は、先にあげた
彼女が当然だとする期待が
もう強要の域であるとしか
感じられないから。

感覚的に言うと
お金に困ってるんでしょ
無利子で貸すよ?と貸し付けてきて
後に、利子付けて返してよ!
そうしないなら、訴えるから、と
何の変わりも無い感覚なんだってさ。

分からなくはない。
分からなくはないけど
人ってそういうものじゃないのかな?

Source: 妻日記

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