爆発、謝罪へのカウントダウン 1

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仕方ない。
そう思わなければいけない。

仕方ないから、事情を夫に説明し
頼んでもらったら、直ぐに手に入った。

なんだそれ?
何とも言えぬ怒りが湧いて来た。

誰でもできる雑務だから私がする。

一番暇なのが私だから窓口してる。

それなのに、彼女の私情で
忙しい夫をもう1つの窓口にする。

夫に訴えた。

『あなたにも責任の一因がある。
 みんなが無駄な労力と時間を要し
 依頼人からの評価も落ち
 今後の取引にも影響する。

 こんな簡単な仕事くらい
 私情挟まず、やってもらえないかな?
 私を挟みたいくないなら
 彼女が窓口で良い。
 依頼人に迷惑かかるのが
 一番の問題なんだし』

夫の返答は・・・
『私情挟まずは、無理だろう。
 あいつも仕事だとわかっている。
 自分でも無責任だと自覚してると思う。
 それでも、したくないから無視する。

 お前のリクエストに無視し続けたら
 俺がリクエストすることになる。

 そこで初めて、あいつにとって
 お前のリクエストではなく
 俺のリクエストになる』

ここで、私の堪忍袋の緒が切れた。


Source: 妻日記

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