俺も昨晩ゴミ嫁に証拠突き付けた。
3歳の息子ほったらかして施設に旅行にとやってくれてたよ。
引用元:不倫・浮気をして後悔してる人
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/furin/1402289246/

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
引用元:不倫・浮気をして後悔してる人
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/furin/1402289246/
デート記事が途中になってます。
え?誰も楽しみにしてないか?(笑)
わたしの備忘録なので続き書かせてください。
で、タイトルの記事に戻ります。
こないだのデート中、そして
昨日のメールのかなり往復で、
なんとなく、ひとりで勝手にモヤッてた。
彼がからかって、
昔の彼氏からとか連絡ないのか?
って聞いてきたのがデート中。
昨日はお互いに浮気しちゃだめ的な会話を…
しないよ、
するわけない、
みたいな、不毛な会話になったけど、
でも、たまには、そういう少しモヤる会話も、
恋のスパイスになるんだなぁって感じた。
お互いの配偶者には嫉妬しないけど、
浮気なんかしないと信じてるけど
そして、彼はわたしみたいなエロい女は他にいない。おまえがいい…と言う。
結局、バカッぷるな会話だけど、
こういうのも、たまには必要だね。
Source: 女坂
引用元: ・不倫・浮気されて離婚を決めた人5
続きを読む引用元: ・された人の悩み相談室PART10
その頃には、もう太陽すら出てきて、
秋の風は気持ちよかった。
そんな自然の中にいて
彼がふと、言う。
「いい匂いがする…」
え?どの匂い?
「おまえの…」
ずっと、同じ香水、同じシャンプー。
香水も、髪の匂いも、
いい匂いと言ってくれる。
それも、ふいに。
なんか、嬉しいよ。
しばらく散策して、ランチするお店を見つけた。
お店に入ると、
すっと奥の席にエスコートしてくれる。
メニューを見て考えてたら
中華料理をコースで頼んでくれた。
前菜、そしてご当地ビール。
ふたりで飲むのも食べるのも楽しい。
コロナ禍で、ふたりで飲むのはほんとに久しぶりだ。
3月に飲んだきりかな。
「コロナの中、こんなふうに逢えてこんなデートできて、よかったよ。」
と彼。
遠距離だから、本当にそう思う。
でもそれは、彼が努力してくれるからだけど。
「面倒って思わなかった?」
とわたしは聞いた。
ぜんぜん?と彼。
面倒なわけないじゃないという感じで、
ご飯食べながらあえて軽く答える彼。
お互いにスケジュール合わせて、
ある程度お金もかけて逢うことは、
強い思いがないとできない。
一瞬でも、面倒と思うような相手は本気ではない。
いろんな経験から、そう思う。
点心を食べてる間に、
次のメイン料理が来ていて、
わたしが気づかないうちに彼がわたしのぶんを、
お皿に取り分けてくれていた。
いつもどおり自然に…
それも、
野菜、海鮮、バランス良く…
わたしは、ぼーっとビール飲みながら
(彼に酔いながら…) 食べてるだけでいいのだ、
ん〜ほんと癒やされる〜♥
と彼に伝えた。
彼は当然だよって顔するだけ。
わたしを癒やしてくれようとしているのか、
彼はいつもそうなのか、
紳士だなぁ。
わたしが下手にお皿をどかしたりすると、
お店の人がやることをしなくていい
と、言われる始末。
彼といると、
美味しい、楽しい、癒やされる。
そして、
大好きだ。
Source: 女坂
引用元: ・【マジレス】誰かすぐ相談に乗ってくれませんか?345