今、彼女との過去のやり取りをご紹介し
一体、何になるんだろう?と思ったのですが
私の中で『過去の事』 になった今だから
書けるのかな?とも思っています。
出来たら、今、2年前の私のように
踠き苦しみ、悩んでられる方の
参考にでもなれば嬉しいなぁ、と思います。
そして、今回のが彼女との初期メールの
最後となります。
あなたのメールと主人の話から理解できた事は
1)主人には何かしらの罪悪感があり
あなたに私に返信するようお願いした。
2)主人とあなたは、あなた方の関係は
私とは一切関係がないと思ってる。
3)主人があなたにお話した真実とは
夫に好都合なものばかりである。
4)あなたには、既婚者である不倫相手に
手紙や贈り物を送ったり
恋愛する事に対して
躊躇いを感じられていない。
です。
しかしながら、あなたとお話したところで
埒があかないと分かりました。
従って、あなたのアドバイスに従い
私自身について見つめ直してみたいと思います。
この度は私の個人的な事で
貴重なお時間割いていただき
誠にありがとうございました。
尚、返信も主人への報告も不要です。
このような状況ではありますが
主人の不在中もずっと
主人の事業にお力を貸して下さった事
とても感謝しております。
この一連のやり取りは
発覚から1ヶ月後のもので
この後、彼女とのご対面に繋がります。
Source: 妻日記
