夫に帰省理由を問いませんでしたが
先日の夫の言葉から察するに
やはり、現彼女から不満でしょう。
私には関係ない事なので
そこはひとまず横に置いて・・・
夫の帰省案を聞いて
私は旅行と彼女達の圧からの解放を想像した。
これって、やはり
私には夫に対する情しかないような・・・。
結局、境界線の内側にいると思ってた夫から
『裏切ってもいい』『誠意に値しない』存在だと
思われてた事が辛かっただけかもしれない。
つまり、境界線の内側にいると思ってた夫が
『私の存在を否定した』事に傷ついてただけで
女性関係自体には傷ついてなかったのかも。
夫の帰省が本当に実現するのか分かりませんが
そんな事をふと感じた今日でした。
Source: 妻日記
