舐めると言っても、
彼は乳首は感じないそう。
つまらない(笑)
まあ、下の方をあちこち舐めさせてもらうと、
彼はまたまた元気になってきて、
この日は がまん 汁 さえ出てたから、
そして、
うっうっ って感じになったので、
一旦休憩すると、
次はどうする?って彼が聞いてきたので、
バックする…と言って後ろ向きなった。
彼が入りやすいような角度で尻を持ち上げると、
ズドンと奥まで入ってきた。
ゆっくりと往復すると、
この上ない気持ちよさで、
すごい声が出てしまった。
Source: 女坂
