前回の逢瀬から10日も経ってしまった。
なのにまだ逢瀬の記録を全部書いてなくて、
まだしばらく書きますことお許しください。
さてお昼寝して起きた彼は元気復活。
わたしの上に乗り組みしだき
キスをし、
胸を弄ったり乳首を甘噛みしたりした。
指を絡められたり肌をそーっと撫でられたりした。
正常位の形で上から見つめられると
愛されている感をすごく強く感じる。
女芯を彼のものでしつこく愛撫されたら、
気づかないままたくさん溢れたみたい。
彼がバスタオルで拭ってくれた。
わたしは甘えて委ねるだけだった。
今度はまた、わたしが彼の身体を舐め回した。
彼は好きなように舐めさせてくれた。
Source: 女坂
