結局、自分が責められてる内に
『自分がしたくてしたのではなく
妻の気持ちを尊重した結果なんだ』
って事にしたかったんだろうね。
まぁ、分からなくもない。
誰かの火災に繋がるなんて思いもせず
自分の火の粉を払っただけなんでしょう。
それとも、自宅にいるときくらい
彼女に遠慮せず、寛ぎたいと思うことが
おかしかったのかな?
もしそうなら、私が引き起こした火種が
自分に燃え移っただけのことかもしれない。
まぁ、もう考えるのもうざったらしい。
何をしても悪者になるんだから
本当に悪者になった方が楽かもしれない。
京都のセカンドハウス?
買って貰うよ、あなたのお金で。
もちろん、私も名義人に入れて貰うよ。
いつでもペット連れて別居できるしね。
Source: 妻日記
