私が夫に伝えた『不快な思い』とは
「レベルが低い」とかバカにしたり
気分一つで態度をコロコロ変える
モラハラ的な事を指したつもりでした。
そういった夫の言葉や
夫の心の根底にあったものに失望し
離婚を望んだのですよ、私。
だけど、今の自分の責任や
するべき事を遂行する為に自宅に戻るので
そういった不快な思いをさせられるなら
更なる距離と空間が必要となるので
その時はホテルへ移動しますね、と
念を押した話だったはずです。
ですが・・・
この夫、私が言葉にした『不快な思い』は
彼女の事を指していると思っているようです。
自宅や私がいる前で
彼女と電話で話をしようが、しまいが
ちょっとコンビニに・・・と
30分も出かけてれば
誰でも、彼女って分かるでしょうよ(笑)
きっとね、離婚してもしばらくは
私の頭に彼女のことが消える日は
訪れないと思います。
いつ夫が同意してくれるのか知りませんが
今の状態のように、自宅にいる間
彼女からの電話をシャットアウトし続ければ
結局、とんでもない爆発に繋がります。
そして、それがまた私を苦しませるんです。
そんなことも分からないんですね・・・。
Source: 妻日記
