元々調停なり裁判なり起こせば
離婚できることは知っていました。
お互いの両親に心配や迷惑をかけず
且つ、夫との関係を悪化させない状態で
別居・離婚に一歩ずつ進む。
これが私の希望です。
友人のご主人は夫の友人でもあり
これ以上揉めたくないという私の気持ちを
汲み取った中で有効そうな提案をくれました。
ご主人は現彼女と面識はないので
『話を聞く限りだけど・・・』
と前置きした上で
『彼女を利用したら?』と。
話を聞く限りの彼女の言動や性格
離婚と再婚に対する強い想いは
第三者から見ても半端ないと思われる。
だから、3人での話し合い場を設け
『私は離婚したいと思ってるんだけど』
と日本と夫の自国の離婚届を見せ
その場を立ち去ってしまえば
彼女が強烈アシストをしてくれるハズ
というものでした。
Source: 妻日記


