半年なのか、
一年なのか、
この自粛生活。
先が見えないって辛い。
政治でも、先の希望がないと
今は我慢できても
限界が訪れるだろう。
一筋の光でも見えれば頑張れる。
そんな不安なわたしに
彼は希望を与えてくれた。
◯月…に逢える日を待ってる
と。
わたしは何も言ってないのに、
具体的な月まで言ってくれた。
状況次第では叶わないかもしれない。
でも、
彼がそんな風に思ってくれてるのなら…と
その言葉だけで
目の前が明るくなった。
◯月までは頑張ろうと思えた。
また延びても、その先にまた短いスパンで
希望をつなげてくれればいい。
寂しいのはわたしだけじゃない。
彼も同じだものね。
Source: 女坂
