投稿日: 2020年4月9日 投稿者: amanelove69だ、い、す、き 真っ青な空に 彼を思う。 春の風に、 彼を思う。 彼の柔らかな髪を撫でてあげたい。 おまえだけのものだよ、 というアソコをたっぷりと舐めてあげたい。 いつか、彼の背中に指で書いた文字… だ、い、す、き 彼は一文字書くごとに うなづいてた。 全部書くと、わかった、と言って嬉しそうだった。 抱き合ったそのあと、 なぜだかわからないが すごく感じた… と言ってくれたあの日のホテルの部屋で。 あぁ、逢いたい。 Source: 女坂 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連