正常位で激しく突いたあと、
わたしの唇に 無言で強めに…
チュッ💋 って。
激しさの後の、余韻の中、
まだろくに目を開けられないわたしに、
してくれた、そのキス。
彼の何気ない、たぶん無意識のその行動。
そう、そういうのが好きなの。
わたしへの気持ちが感じられて
小さなことだけど
とても嬉しい。
Source: 女坂

タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
引用元: 不倫されて離婚。間男、元嫁のその後 12
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ある方のブログに書かれていたこと、
とても共感しました。
この方とは、すでにSNSで繋がっていました。
お会いしたこともないけど、
同じくいけない恋をしている仲間。
彼氏さんにも、とても大切にされていて、
わたしたちのように長く付き合っておられます。
とても相性の合うふたり…
読んでいて、ほっこりしてしまうような
優しく大人の関係。
でも、
彼氏さんには家族がいます。
大切にされているのに、
不安になる。
やめなきゎいけないと、
離れなきゃとも、思う。
ふたり会っているときは、
お互いすべて向き合っているけど、
会っていないとき、
何をしてるの、何を考えてる?
と、思う。
わたしも、
大切にされているし、
惚れてくれているとも思うし、
不安はないよ、と言ってもくれるけど、
わたしが見えないところの「彼」…
はわたしのものではない。
彼が、誰と、どんな笑顔なのか
わからない。
そして、何より、
彼には大切な家族がいる。
家族が一番…なのも感じる。
こないだも、
彼が、家族との旅行の話を
チラリとした。
いつも、どこどこ行ってきたとか、
聞いても嫉妬はしていないつもりだった。
でも、
やはり、なんとなく面白くはなかった。
旅行に行くことではなくて、
旅行を計画する彼。
それを楽しそうに家族と話す彼。
旅行の準備をワクワクしてする彼。
家族の笑顔を見て、自分も笑顔になる彼。
旅先で、家族をエスコートする彼。
そこまで想像できるから。
わたしは、あくまで愛人…
そんな風に、一瞬感じてしまったから。
奥様には、嫉妬はしないんだけど、
きっと、それは自己防衛だったのかもしれない。
あえて、見たくないもの、聞きたくないものを蓋をして
大人の対応をしてきた。
どこかで、線引きをしてきた。
嫉妬を押さえ込んでいたのかもしれない。
でも、
ある方にも言いたい。
彼氏さんも、わたしの彼も
精いっぱいをしてくれてますよ。
愛されていますよ。と。
制限の中で、想い合うからこそ、
強く愛し合えるのかもしれない。
そして、彼氏さんも
苦しむことが何度となくあると思う。
苦しみながら、あなたを手放せないのですよ。
と。
そう、信じるしかないのです。
Source: 女坂
私のそういった奇行の理由は
『テレビ電話に出れない=妻といる
=>私(の存在)のせい、と
悪者に思われるのが辛いから』
と、正直に夫に説明した。
それに対して夫が言ったことは
『彼女が過去に何と言ったか
知らないし、興味もない。
大体、お前が前に話してた
彼女が話したという真実も
彼女に都合よく捻じ曲げた嘘だし。
彼女は、お前が憎いんだよ。
彼女はお前を傷つけたいだけ
なんだよ。
もうその事実を受け入れろ。
正確には、お前というより
俺の『奥さん』が憎い、だけど。
だから、もう彼女が言った事を
気にするのはやめろ。
お前が彼女に憎まれないよう
頑張っても意味ないんだって。
彼女は俺といる『奥さん』が憎くて
『奥さん』を憎まないとバランスが
取れないんだよ。分かるだろ?』
Source: 妻日記
引用元:W不倫の雑談スレPart188
彼の匂いに包まれながら愛撫されていると、
わたしの身体はとんでもないことになる。
何度かイっているにもかかわらず、
彼がわたしの泉を触ると
なんでこんなに濡れてるの?
と驚く。
まあそれも、
彼がわたしを淫乱と呼ぶ所以かもしれない。
だって、
抱き合って、あなたの匂いを嗅いでいるだけで
感じるんだもん。
と、わたしは答える。
彼は、おもむろにわたしの脚を開かせ
これでもかと開かせ、
わたしの上から入ってきた。
さらに、
脚は高く高く掲げられ
彼の肩に乗せられる。
ここでもまた、奥奥を目指す彼。
ズンズン、、と突かれて
腰を押し付けられる。
やらしい、やらしい、と言いながら
わたしも彼の腰を引きつけて
自分の腰を回す。
回して、これ以上の密着はないというところまで
ひとつになる。
辛いのか、というくらい泣かせられて
愉悦の声を出し続けるわたし。
たまらないよ。
Source: 女坂