回顧録 彼女へのメール 1

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彼女に初めてメールを書いた事を
書いてみたいと思います。

今から2年弱前のことかな。

『彼女とは同僚に戻るのが良いんだけど
 自分からそんな事は伝えられない』
と夫がいうので
夫に代わって書いたメールでした。

『私は●●(夫の名)の妻で**です。
 お願いしたいことがあって
 メールをお送りさせて頂きます。

 最初に、直接ご連絡を取らせて頂く事
 申し訳ございません。
 主人からグループラインでの
 話し合いを提案されましたが
 お互い傷つけ合うだけになりそうなので
 お断りさせていただきました。

 正直に申し上げて、過去の数年に渡る
 あなたの私的な言動に
 不快を感じておりますが
 責めないで欲しいと懇願されたので
 今回は水に流すこととしました。
 主人と主人の言葉を信じて
 全ては過ぎた事としたいと思います。

 私からのお願いは1つです。
 主人とは然るべき関係、
 良き友人・同僚に戻ってください。
 
 最後まで読んでいただき
 ありがとうございます。
 
 これ以上、責め合うことが
 ない事を願っております』

こんな内容のメールを書きました。

送信前に、夫が読み、了承を得て
彼女へ送信したんだけど
挑戦状に見えたようです。

なぜこんな事を思い返したかと言うと
『私は何を間違え、何が悪くて
 こんな3角関係に陥ったんだろう?』
と、自分の行為を回顧したからです。

うん。
今、自分で読んでみて
3段落の部分が不要で
失礼だったと自覚しました。

不貞の証拠も自供もあるけど
訴える気はありません、と
暗に示唆したかった
自分のエゴに反省です・・・。

Source: 妻日記

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