引用元: 【まじで】不倫がばれて修羅場中【ヤバイ】
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タイムリーに不倫事情を紹介していきます♪
引用元: 【まじで】不倫がばれて修羅場中【ヤバイ】
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彼はこの夜、よく眠れたと言っていた。
わたしも熟睡してた時間もある。
ちょっと彼のイビキが気になった。(笑)
でも、
夫のそれに比べたら可愛いもん。
夫とは一緒には寝られない。
彼がよく眠れたと言ってくれたのは嬉しかった。
いつも、多忙でバタバタしてる彼。
わたしが横にいてリラックスできたなら嬉しい。
朝方、また睦みあった。
バックのとき、
わたしのお尻を愛おしそうに撫で回していた。
その前には甘噛みもされていた。
わたしの大きいお尻を
すべすべと手のひらで撫でながら
結合部を見ていた気がする。
わたしの、いやらしいお尻と秘園。
自信なんてないのに、彼だけは
そんなわたしの恥部すら愛してくれるのか。
彼に突かれて、仰け反り喘いだ。
彼はまだまだわたしを攻める。
終わりのない快楽の階段を登り、
わたしは辛くもあった。
Source: 女坂
引用元:【夫に】浮気がバレてしまった【妻に】 その36
http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/furin/1399516751/
各国にじわじわと広がっている
新型コロナウィルス。
マスクをする習慣がない夫も
今回はマスクをしています。
そんな夫との先日の会話。
夫:(自国への)出張を
キャンセルしようかな?
妻:あれ?
いろんな人が集まるから
ビジネスチャンスって言ってたけど
チャンスなさそうなの?
夫:いや、そうじゃなくって
新型に感染したらやばいから
妻:あっ、そうだったね
でも、仕事第一でやってるあなたは
そのビジネスチャンス逃していいの?
夫:感染して、俺が死んだら
お前が悲しむし
生活できなくなるだろ?
それに対し、心の中で
私:うん、ありがたいお言葉!
なんですが・・・
不倫が確定した時点で
十分悲しんでましたよね、私?
それに、今更出張やめたら
彼女達をなだめるの大変でしょう?
私にとばっちり来ない?
ってか、あなたの出張時に内緒で
お料理教室に行くつもりだったのに・・・
と思ってしまいましたが、にっこり笑顔で
妻:ははは、そっか
そこまで私は弱くないけど
ありがとうね
さて、夫は本当に出張を
キャンセルしてしまうのでしょうか?
Source: 妻日記
半分は眠っていたような気もする。
でも、頭のどこかは冴えていたような…
そんなセックスもあるんだね。
それはまたとても気持ちの良いもの。
だって、
ほろ酔いだもの、ふたりとも。
いつも家で飲んでる時に、
彼に甘えたくなるんだから
そんなときに、横に好きな彼がいるだからね。
上に乗せられて2回 イった。
子宮が下がってきて、
彼のが当たったので
「奥に当たる〜〜当たる、、キモチイイ。」
と、言葉にしたと思う。
1度目はグッタリして彼に覆いかぶさった。
2度目はパズルを外して彼から離れた。
そしてまた、
お互いの身体に触れながら
少し眠った。
眠ったり、話したり、またお互いに触れたり
触れながらも、半分夢うつつで
裸んぼで蕩け合う。
こんな、贅沢な営みは
いつも一緒にいるからって、夫婦でもできないね。
永遠の恋人同士だからできることかも。
Source: 女坂

抱き合わなくても十分幸せだけど
やはりお泊まりとなると
抱き合わずにはいられない。
ただ変な話、
するためだけにホテルに入るわけじゃないので
流れのままに抱き合う感じだった。
セックスって、ほんとに毎回違う。
特に今回は、
お泊り、そして食事が先のほろ酔い、
程よく疲れているふたりの身体…
そして一晩ずっと一緒に居られることの安心感。
だから、
なんだかゆらゆらと夢見心地で彼に抱かれていた。
彼もきっと夢の中のような感じだったのかもしれない。
(実際、彼もわたしも眠かったのかも…)
ダブルベッドに身体を横たえ目を閉じる。
性急に抱き合ったりはしないつもりなのに、
彼がわたしを包み込む。
ただ、
目を閉じて肌の温もりの感触を確かめるように。
わたしも彼を抱きしめる。
すべすべした肌が似ているので
どっちが誰の身体がわからない感じがする。
優しいキスだった。
欲しくてたまらなくて
激しいキスではなくて、
唇の感触を確かめるようなキス。
それから、
彼はわたしの秘園を刺激し、
わたしを上に乗せた。
上に乗って彼を包み、髪を撫でた。
目を閉じて甘えているような彼が愛おしい。
甘えて乳首を貪る彼は子どものようでもあった。
わたしは乳房を与えて母のような気持ちにもなるが、
乳首への刺激が気持ちよくて、
やはり喘ぎながら女に戻る。
そして下腹部同士は
パズルをはめ込もうとする。
まだ濡れが足りなかったのか、
軋みながら、ようやく定位置に収まった。
一度定位置に収まれば
彼もわたしも 気持ちいい…を連発する。
もう、他の人のものは受け入れられないと思う。
決して彼のが、大きいとか長いとかではないが、
形が本当にしっくりくる。
曲がっていないのも好き。
わたしは腰を振り、髪を振り乱し
彼をくわえ込み頂点を目指した。
彼が見守ってくれるから
安心して淫らになる。
それでも、この日はずっと
夢の中で セックスしているみたいだった。
Source: 女坂