ある方が(恐らくですが・・・)
私の理解不能な点について
『理由』を考察してくださってました。
ありがとうございます!
納得した点と更なる疑問があるので
もう一歩掘り下げて書いてみます。
2でも書いたんですが
『責任』って結婚した相手だけに
発生するんでしょうか?
彼女に対する『責任』は?
また、婚姻が「書面契約」だとすると
彼女との恋愛は「口頭の約束」にも
なりうるかのかな?と。
例えばですが
『愛しているのはお前だけだ』
『離婚の話をしているが
同意してもらえない』
『いつかは一緒になりたい』
『今はまだ離婚できない。
もう少し待っていてくれ』
『お前のことは一生離さない』
などの言葉は、宣誓や約束に近いです。
事実、夫の彼女はこれらの言葉を信じたから
今でも『彼女』をしてくれています。
そして、更に掘り下げてですが
『彼女』との付き合いが長くなって
妻に対するような慣れが出た頃に
『別の彼女』を(一時的に)持つ事もあります。
その場合なんですが
妻に対する責任は婚姻継続で
『彼女』に対する責任は現状維持???
そんなの罷り通る訳無いと思うんです。
まぁ、そんな汚い真似をする男は
我が夫だけかもしれませんが・・・。
あと、誰もが老いていきます。
妻に対する責任が婚姻継続なら
同じように年老いた彼女への責任は
現状維持というより
金銭的な援助などでしか
果たせなく無いですか?
若しくは、約束を本当に守って
老後は長年待たせた彼女を選ぶとします。
その場合って
今よりも年老いた妻を捨てる訳ですよね?
それなら妻がまだ動けるうちに
十分な金銭や環境を整えて縁を切る方が
本当の意味で妻に対する行為ではないかな?
なんて思うんです。
また、情についてですが
別れない限り、彼女との情も一層強まります。
若くて目新しい『別の彼女』ができたら
更に複雑化しますよね・・・。
なんだか、意味不明な内容になりましたが
これらが私の夫に対する
疑問の根底にあったものでです。
Source: 妻日記
