投稿日: 2019年12月26日 投稿者: amanelove69クルシミマス 彼との交わりで 最後の昂まりで、 イキ疲れて 声が溢れて 苦しくて 泣いて喘いで それでも、彼は長く長く、熱く熱く だから、気持ちいいのに苦しくて やめて欲しくもあり、 続けて欲しくもあり、 自分の中で何がなんだかわからなくなっていた。 まさに、 悶え苦しんだ、クリスマスの夜だった。 Source: 女坂 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 関連