昨夜、
彼からのメールが
優しくてあったかくてエロくて
何回かやりとりしていたら
なんだか涙が出てきて
手でぬぐっていたら、
息子がをそれを見てて
息子自身のことで
わたしが泣いていると思ったようで、
「ど、どうしたの?何泣いてる?」
と。
そりゃ、息子には心を痛めてきたここ数年。
でも、
明るい兆しも見えていたところ。
息子に心を痛める以上に、
息子からもらえるハッピーはこの上なく大きい。
でも、
そんな気持ちの毎日の中で
わたしは女の部分も持ち合わせている。
これが現実のわたし。
どちらも、わたし。
Source: 女坂
