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今回は、私の自己分析の話で
つぶやき的な内容で
まとまりのない記事です・・・。

すいません。

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楽しもうとポジティブ転換しても
罪悪感というものは絶えず
肩をトントンと叩くように訪れる。

罪悪感ってなんだろう?
字からして『罪』『悪』を
感じることだと思ってるけど・・・。

だけど、この『罪』や『悪』って
人によって境界線が曖昧。

例えば、餓死寸前の子のために
母親が食べ物を盗んだ場合
何を以って『罪』『悪』とするだろう?
っていうのに、似ている気がする。

『子を餓死させる事』と『盗み』。
一般的な社会ルールにおいては
『盗み』は紛れもなく罪だけど
二者択一の状況においては
『子の命』を優先させた人を
『罪』と分別するも
やはり少し違う気がする。

なんでこんなことを考えたのかというと
自分の罪悪感の正体を知りたかったから。

一般的な社会観念上にある
罪や悪事というものを
実際に犯していなくても
『悪いことをした』と認識してるから
罪悪感となって襲ってくる。

つまり、私は『婚姻継続=悪いこと』って
自分を非難してるってことだと思う。

反対に、以前、彼女へ送ったメールについて
全く、罪悪感を感じていない私がいます。

つまり、これって私自身が
彼女へのメール自体について
『悪い』と認識していないって
ことなんだろうなぁ、と。

そう考えると、婚外恋愛してる方が
『夫婦関係が破綻してるから』
『相手が関係を望んだから』
という理由で関係を始めることも
本人が『罪』とか『悪』と見なさない限り
純粋に恋愛を育まれてるってことだって
今更ながら気がつきました。

Source: 妻日記

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